CD 輸入盤

24 Nights

Eric Clapton (エリック・クラプトン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
7599.26420
組み枚数
:
2
レーベル
:
Wea
オリジナル盤発売年
:
1991
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤
クレジット
:

Alan Clark(Keyboards),  Buddy Guy(Guitar),  Chuck Leavell(Keyboards),  エド・シアマー(Keyboards),  Eric Clapton(Guitar),  Eric Clapton(Vocals),  Greg Phillinganes(Keyboards),  Greg Phillinganes(Vocals),  Jamie Oldaker(Drums),  Jimmie Vaughan(Guitar),  Joey Spampinato(Guitar (Bass)),  Johnnie Johnson(Piano),  Johnnie Johnson(Vocals),  Nathan East(Guitar (Bass)),  Nathan East(Vocals),  Phil Palmer(Guitar),  Richard Cousins(Guitar (Bass)),  Robert Cray(Guitar),  Steve Ferrone(Drums),  Jerry Portnoy(Harmonica),  Katie Kissoon(Vocals (Background)),  Phil Collins(Tambourine),  Tessa Niles(Vocals (Background)),  Russ Titelman(Producer),  Big Maceo Merriweather(Composer),  Carl Studna(Photography),  Derek Taylor(Liner Notes),  Diana Puplett(Production Coordination),  Donna Ranieri(Production Coordination),  Eric Clapton(Composer),  George Harrison(Composer),  Jack Bruce(Composer),  Jerry Lynn Williams(Composer),  Meg Way(Production Coordination),  マイケル・ケイメン(Composer),  マイケル・ケイメン(Conductor),  Mick Jones(Composer),  Pete Brown(Composer),  Peter Blake(Artwork),  Wherefore Art?(Art Direction),  Wherefore Art?(Design),  National Philharmonic Orchestra(Ensemble),  Buddy Guy,  Chuck Leavell,  Phil Collins,  Ray Cooper

商品説明

1990年末から1991年初頭にかけてロンドンはロイヤル・アルバート・ホールにて、のべ24日間行われたステージの中からピックアップ収録されたライヴ盤。ステージは4つの異なるセットで行われたが、本作にも4人編成でクリーム時代の楽曲などを演るシンプルなロック寄りセット、バディ・ガイ、ロバート・クレイといったブルースマンとのセッション、キーボードやコーラスなどを加えた9人編成、さらにオーケストラ追加の編成といったところが収録されており、それぞれ異なる表情を見せている。

収録曲   

ディスク   1

  • 01. Badge
  • 02. Running On Faith
  • 03. White Room
  • 04. Sunshine Of Your Love
  • 05. Watch Yourself
  • 06. Have You Ever Loved A Woman?
  • 07. Worried Life Blues
  • 08. Hoodoo Man

ディスク   2

  • 01. Pretending
  • 02. Bad Love
  • 03. Old Love
  • 04. Wonderful Tonight
  • 05. Bell Bottom Blues
  • 06. Hard Times
  • 07. Edge Of Darkness

総合評価

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この人、ライブでもギター演奏力がやたら上...

投稿日:2013/09/21 (土)

この人、ライブでもギター演奏力がやたら上手すぎる!!この盤はどれも名曲ばかりだが、個人的にはワンダフル・トゥナイトのライブバージョンがとにかく最高!!ゲストミュージシャンも凄い人ばかりだし、僕は、スタジオレコーディングのアルバムよりも、このアルバムの方がよく聞きます!僕の中では、このアルバムがクラプトンの最高傑作です!

ひ〜ちゃん さん | 東京都 | 不明

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クラプトンのソロに関して、ライヴ盤にはず...

投稿日:2008/06/04 (水)

クラプトンのソロに関して、ライヴ盤にはずれはありません。 実際のライヴよりも、スタジオレコードよりも、ライヴCDが一番素晴らしいのが不思議。

ケイ さん | 名古屋市 | 不明

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90〜91年のクラプトンはこのアルバムにて再...

投稿日:2007/04/11 (水)

90〜91年のクラプトンはこのアルバムにて再評価された、彼自身…世界最高のバンドと自負しており、個人的にはマーク・ノップラーには何も影響されない!とECが語っているように…ギタリストとしてはフィル・パーマーは後にも先にも最高のパートナーだと思う。1990年1月24日(4人編成)2月1日(13人編成)2月3日と5日(ブルース・バンド) 2月9〜10日(オーケストラ)1991年2月10日(4人編成)2月17〜18日(9人編成)2月25日と28日(ブルース・バンド)3月8日(オーケストラ)の公演が正式にレコーディングされ24ナイツが制作された。またいくつかの公演がBBC1のラジオにて生放送され、優秀なブートが発売された訳だ。その後はアンプラグドにて再ブレイク、そしてブル

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人物・団体紹介

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Eric Clapton

誰もが認める「ギターの神様」エリック・クラプトン。そして、その「のっぴきならない」エモーショナルなギター・サウンドに加え、歌表現まで含めたブルースの追求に目覚めたことが、エリック・クラプトンの音楽に強い訴求力とポピュラリティを付け足したのではないだろうか。

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