CD

steal a person’s heart 【通常盤】

EGO-WRAPPIN'

基本情報

カタログNo
:
TFCC86432
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
通常盤

商品説明

「steal a person's heart」はEGO-WRAPPIN' にとって通算8 枚目のオリジナルアルバムで、収録曲は全11曲。2012 年末の東京キネマ倶楽部で披露された直後にライブ映像がYouTube で期間限定公開され話題となったミドルバラード「水中の光」、優しい歌声とストリングスの音色が心地良い「fine bitter」、都会のけだるさ漂う歌詞が印象的な「ウィスキーとラムネ」、軽快なビートがさわやかな「AQ ビート」といった、緩急あるナンバーが詰め込まれている。
またアルバムのリード曲「女根の月」(読み:めこんのつき)では、現代美術家の大竹伸朗とコラボレーション。大竹が作詞を、作曲をEGO-WRAPPIN'が手掛けた。2006 年のアルバム「ON THE ROCKS!」のジャケットイラストを大竹が担当して以来、親交を深めてきた2 組。この曲は、大竹に歌詞を依頼しようとひらめいた中納良恵が大竹に直接電話をかけ、コラボレーションをオファーしたことで制作された。また曲のテーマは「場末のスナックのカラオケで歌われるような、歌謡曲っぽい歌」というユニークなもの。結果、「男と女」に関する濃密なストーリーと夜の闇を感じさせるミドルナンバーが完成した。そしてアルバムのジャケットは、中納良恵が描いたイラストをフィーチャーした仕上がりに。これは中納が気が向いたときにイラストを描いているスケッチブックから取られたものだそう。

内容詳細

CDデビューから15年、森雅樹と中納良恵の世界はさらに広がっている。これは約2年半ぶりの通算8枚目で、震災以降では初のアルバム・リリース。中納は「10万年後の君へ」でラップを披露、芸術家の大竹伸朗が作詞した「女根の月」ではエモーションの極致というべき歌声を聴かせる。(原)(CDジャーナル データベースより)

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