Derek & The Dominos

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CD

Layla & Other Assorted Love Songs: いとしのレイラ

Derek & The Dominos (デレク・アンド・ザ・ドミノス)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UICY9735
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
限定盤
クレジット
:

Albhy Galuten(Piano),  Bobby Whitlock(Guitar),  Bobby Whitlock(Guitar (Acoustic)),  Bobby Whitlock(Keyboards),  Bobby Whitlock(Organ),  Bobby Whitlock(Piano),  Bobby Whitlock(Vocals),  Carl Radle(Bass),  Carl Radle(Percussion),  Duane Allman(Guitar),  Eric Clapton(Guitar),  Eric Clapton(Vocals),  George Harrison(Guitar),  Jim Gordon(Drums),  Jim Gordon(Percussion),  Jim Gordon(Piano),  Carl Richardson(Engineer),  Chuck Kirkpatrick(Engineer),  Derek & The Dominos(Producer),  Howard Albert(Engineer),  Mac Emmerman(Engineer),  Ron Albert(Engineer),  Dominoe(Arranger),  Tom Dowd(Producer),  Frandsen-De Schonberg(Art Direction),  Jim Marshall(Photography),  Tom Dowd(Executive Producer),  Tom Dowd(Liner Notes),  Tom Dows(Executive Producer),  Joseph M. Palmaccio(Digital Remastering)

商品説明

超有名曲M13「いとしのレイラ」収録! 結局は親友ジョージ・ハリスンから奪ってしまう格好になった愛するパティへの想いを綴った歌。デラニー&ボニーに同行したツアーや、ソロ・デビュー・アルバムで知り合ったカール・レイドル、ジム・ゴードン、ボビー・ホイットロックらとクラプトンが結成したデレク&ザ・ドミノス。本作は1970年に発表された唯一のスタジオ録音作で、名盤の誉れ高い作品。全編に渡ってデュアン・オールマン(オールマン・ブラザーズ)が参加。クラプトンとの素晴らしいギター・バトルも見せる。D・オールマンという存在に後押しされたかのような、クラプトンののびのびしたプレイが楽しめる。

内容詳細

エリック・クラプトンがクリーム解散後、ブラインド・フェイスを経て結成したデレク・アンド・ドミノス唯一のスタジオ録音アルバム(1970年発表)。タイトル曲「いとしのレイラ」をはじめ、渾身の名曲がズラリ揃った歴史的名盤。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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タイトル曲があまりにも有名なロック史に残...

投稿日:2016/03/19 (土)

タイトル曲があまりにも有名なロック史に残る名盤。 何故か、1曲目の自信なさげなボーカルが頭に浮かぶ。 個人的には録音が悪いのが唯一残念なところ。

ホーぺ さん | 兵庫県 | 不明

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私はLP時代から、この名盤に浸しんでいます...

投稿日:2014/08/09 (土)

私はLP時代から、この名盤に浸しんでいますが、本当にリマスターのお陰でギターの細やかなニュアンスから、こんなところでこんな楽器が使われいたのか、など大変興味をもって聞くことが出来ました、クラプトンが上手い、とかデュアンが上手いとかいったレベルではなく、それぞれのプレーヤが全体的にリラックスしたなかココぞと見せる本キ印の凄さ、驚くばかりです。「リトル・ウイング」ではこのセッションを録音中にジミ・ヘンの訃報が舞い込んで本当に凄いプレイを効かせてくれます、私にとってROCKの名盤の一つです。

tomato fripp さん | 富山県 | 不明

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エリック・クラプトンは面白い人で、十分ギ...

投稿日:2013/08/09 (金)

エリック・クラプトンは面白い人で、十分ギターが上手いのに自分より偉大なギタリストを探し求めて「師」としてあがめて活動するところがあります。まず、ジミ・ヘンドリックス、次にデュエイン・オールマン。デラニー・アンド・ボニーのツアーに帯同していた、カール・レイドルほか腕利きのメンバー三人を引き抜き、デュエインまでおいで願ってバンドを作ってしまうのだから、この頃の彼は何かにすがらざるを得ないほど追いつめられていたのだと思います。(原因は不倫とジャック・ブルースだと思います。クリームでは大人と子どもぐらい意見が合わなかったでしょうから。) この作品の全部の曲が好きな人ってどれぐらいいらっしゃるでしょうか。クラプトンって全部の曲の出来がいいわけではないと思います。ただ、時々音楽の神が下りてきた、としか思えない曲をつくることがありまして、それが魅力なんです。この作品の前半部は、わたし実はあまり聞いていません。なんか、無理やりスワンプに逃げ込んでいるような気がするから。ところが、曲を聞き進むうちに予定調和の南部世界は破たんしてくるのです。「Tell The Truth」以降、どんどん切ない世界になっていきます。「女を愛したことがあるかい?」と見栄をきったと思いきや、「リトル・ウイング」まで演ってしまう。この切迫感こそが「ロック」です。 もし、この作品をこれから求めて聞こうとする方がいらっしゃるなら、休み休みしながら聞いてみてください。わたしの知り合いでも、これを「通し」で聞いている人はあまりいません。最後のつぶやきのような曲が、また物悲しくて、この曲が終わったときに、大きな空洞が心にできたような気がします。こんな構成は、情念の人、クラプトンでなくてはできません。

tasuke さん | 新潟県 | 不明

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Derek & The Dominos

Derek & the Dominos was a group formed by guitarist/singer Eric Clapton (born Eric Patrick Clapp, March 30, 1945, Ripley, Surrey, England) with other former members of Delaney & Bonnie & Friends, in the spring of 1970. The rest of the lineup was Bobby Whitlock (b. 1948, Memphis, TN) (keyboards, vocals), Carl Radle (b. 1942, Oklahoma City, OK -- d. May 30, 1980) (bass), and Jim Gordon (b. 1945, Los

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