CD 輸入盤

Live At Fillmore

Derek & The Dominos (デレク・アンド・ザ・ドミノス)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
5216822
組み枚数
:
2
レーベル
:
オリジナル盤発売年
:
1994
フォーマット
:
CD

商品説明

未だ色褪せることなく、聴くたびに感動を覚える「イン・コンサート」に、「リトル・ウィング」「レット・イット・レイン」他の未発表ライヴ・テイクを5曲プラスした、貴重極まる2CD。「アンプラグド」でクラプトン症候群の方々、形は対局にあるものの魂は変わらぬ彼のもうひとつの様をぜひご堪能を。

収録曲   

ディスク   1

  • 01. Got To Get Better In A Little While
  • 02. Why Does Love Got To Be So Sad? - (previously unreleased)
  • 03. Key To The Highway (06:25)
  • 04. Blues Power
  • 05. Have You Ever Loved A Woman (08:16)
  • 06. Bottle Of Red Wine (05:34)

ディスク   2

  • 01. Tell The Truth - (previously unreleased)
  • 02. Nobody Knows You When You're Down And Out - (previously unreleased) (05:33)
  • 03. Roll It Over (06:40)
  • 04. Presence Of The Lord (06:16)
  • 05. Little Wing - (previously unreleased) (06:13)
  • 06. Let It Rain - (previously unreleased)
  • 07. Crossroads (08:29)

総合評価

★
★
★
★
★

4.5

★
★
★
★
★
 
10
★
★
★
★
☆
 
3
★
★
★
☆
☆
 
1
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0
★
★
★
★
★
よくデュアン・オールマンが参加していない...

投稿日:2013/12/31 (火)

よくデュアン・オールマンが参加していないからレイラのような緊迫感がないとか、各曲が冗長で散漫とかいう評価を目にするが、その人たちはいったい何処を聴いているのかと思う。 イン・コンサートのバージョンの恋は悲しきものは、彼の全キャリアの中でもトップのパフォーマンスだし、愛の経験のギターのキレ具合など筆舌に尽くしがたい・・・ ドミノスはクラプトンの全キャリアの中でも最高の時期だと思う。

claptonaoman さん | 神奈川県 | 不明

3
★
★
★
★
☆
今年の2月に紙ジャケSHMで発売された『イン・コンサ...

投稿日:2009/10/01 (木)

今年の2月に紙ジャケSHMで発売された『イン・コンサート』は数日で完売してしまったが、何故か通常盤としてレギュラー作品化されていない。本作も悪くは無いが、言わば『イン・コンサート』の選曲から洩れた余り物で構成されていて、90年代になってから発売された後出し音源に他ならない。個人的には両方持っているのでどうでもいい事ではあるが…やはり、より厳選された真打ちの方を市場に流通させるのが望ましいし、メーカー側の責任でもあると思う。

タカヒロ さん | 東京都 | 不明

2
★
★
★
★
★
インコンサートは、レコードでクラプトンの...

投稿日:2009/07/05 (日)

インコンサートは、レコードでクラプトンのアドリブを覚えるくらい聞いた。今のクラプトンも悪くないけれど、もうこの頃の草原の輝きは戻ってこない。その奥に秘められた力を見出すべし。

聖オーガスティン さん | IRELAND | 不明

3

Derek & The Dominosに関連する商品情報

おすすめの商品