Dear Blues / 植田ひとみ

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CD

After Today

Dear Blues / 植田ひとみ

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
NVRC2915
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

日本が誇るジャズボーカル植田ひとみと、ピアノトリオDearBluesの初セッション・コラボCD。

生きる素晴らしさが感じられる「これぞジャズ!」という植田ひとみのボーカルが、DearBluesの抜群なサポートと共に堪能できます。M-2「Lullaby of Birdland」のノリの良いスタンダードやM-7「It's just another New Year's Eve」のバラードなど、多彩なメンバーの魅力が全て詰まったアルバム。 また、2013年11月にはフランスのリモージュからオファーを受け、リモージュのジャズフェスティバルに出演予定。 聴き逃せない1枚となっている。


植田ひとみ:
16才から歌い始め、18才で上京。日本のトップバンド宮間利之ニューハードの専属ヴォーカリストとしてジャズシーンに頭角を表し、TV、ステージに活躍。その後、名古屋に帰り和田直、森剣冶、鈴木勲などトップミュージシャンと共演。又、関西のミュージシャンとも親交があり、関西のライブハウスにも出演。バラード、アップテンポとも素晴らしいフレージングを持ち、スキャットはケレン味が無く、個性豊かなボーカリストである。

Dear Blues:
中嶋美弥(ピアノ)、名古路一也(Bass)、山下佳孝(Drum)のピアノトリオ。個々に活動していた3人が、2007年から「DearBlues」として東海地方に中心に活動開始。2008年6月に1stCD「Three cats view」リリース。2009年9月、2ndCD「Sweet & Lovely」リリース。2011年5月 今岡友美を迎えて「smile」をリリース。ジャズライフ、スイングジャーナル(当時)などで高い評価を得る、ブルージーでファンキー、明るく、温かいサウンドをもとに、ジャズフィーリングたっぷりに強力にスイングする演奏には定評がある。高い演奏力で、各個人として著名アーティストのサポートミュージシャンとしても活躍中。

内容詳細

名古屋を拠点とするピアノ・トリオとシンガーがコラボレートした2013年作。植田ひとみが濃い口のフェイクで個性を際立たせる「Lullaby Of Birdland」、力強い推進力を伴いつつスウィングする演奏からトリオの実力が伝わる「But Not For Me」など、充実の仕上がり。ディープに情感を表現するバラード群もいい。(晃)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. Out of this world
  • 02. Lullaby of Birdland
  • 03. All Blues
  • 04. Little Girl Blue
  • 05. After today
  • 06. Born to be Blue
  • 07. It's just another New Year's Eve
  • 08. Until it's time for you to go
  • 09. But not for me
  • 10. That's all
  • 11. Summer wishes winter dreams

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