CD 輸入盤

Repeat When Necessary

Dave Edmunds (デイヴエドモンズ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
2.8507
組み枚数
:
1
レーベル
:
フォーマット
:
CD
クレジット
:

Albert Lee(Guitar),  Billy Bremner(Guitar),  Billy Bremner(Vocals),  Dave Edmunds(Bass),  Dave Edmunds(Guitar),  Dave Edmunds(Keyboards),  Dave Edmunds(Piano),  Dave Edmunds(Vocals),  Nick Lowe(Bass),  Nick Lowe(Vocals),  Roger Bechirian(Piano),  Terry Williams(Drums),  Huey Lewis(Harmonica),  Dave Edmunds(Producer),  Nick Lowe(Producer),  Roger Bechirian(Engineer),  Billy Bremner(Composer),  Billy Murray(Composer),  Gregg Allman(Composer),  Walter Martin Cowart(Composer)

商品説明

1979年度作でデイヴ・エドモンズの代表作ともいわれる本作は、エルヴィス・コステロ作品M1”ガールズ・トーク”(リンダ・ロンシュタットもカヴァーした)を収録。この曲はデイヴ・エドモンズのヴァージョンでヒットした。本作からは他にM6”クイーン・オブ・ハート”、グラハム・パーカー作のM2”脱出”がヒット。

収録曲   

  • 01. Girls Talk (03:25)
  • 02. Crawling From The Wreckage (02:53)
  • 03. Black Lagoon (03:52)
  • 04. Sweet Little Lisa (03:38)
  • 05. Dynamite (02:33)
  • 06. Queen Of Hearts (03:17)
  • 07. Home In My Hand (03:20)
  • 08. Goodbye Mr Good Guy (02:40)
  • 09. Take Me For A Little While (02:39)
  • 10. We Were Both Wrong (02:42)
  • 11. Bad Is Bad (03:11)

総合評価

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ストレートでポップなナンバーが並ぶ 入門...

投稿日:2013/01/25 (金)

ストレートでポップなナンバーが並ぶ 入門に良い

野良猫 さん | 福岡県 | 不明

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スワンソング時代の4枚のオリジナルアルバムと1枚のベスト...

投稿日:2009/05/16 (土)

スワンソング時代の4枚のオリジナルアルバムと1枚のベストはどれも良質で、どれもまたよく似ている。しいて違いを挙げるとすれば、エドモンズのアルバムにはたいてい1つか2つ入っている甘口のバラードものが本作にはない。かといってエッジの立ったR&Rアルバムでもない。ロックパイルがピークにあった頃の作品だが、あまりバンドサウンドにこだわらず、ソロ・アーティストとしてのエドモンズがフィーチュアされた・・・って、よく考えたらあたりまえだけどw そういうわけでやや物足りなくはあるが、4枚の中でも最もポップなアルバムでしょう。ライヴでの定番となるM1,2,6、ヒューイルイスのM11(ハモニカも)など注目曲も多い。

QUACK! さん | 愛知県 | 不明

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前みたMTVのライブでは、前時代のサングラスとリーセ...

投稿日:2006/08/28 (月)

前みたMTVのライブでは、前時代のサングラスとリーゼントと日本のやの付く職業の様な縦縞スーツ着てた、B級ロックンロールでなかなか味がありいいすよ

21ヒッピーズ さん | 福島県 | 不明

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人物・団体紹介

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Dave Edmunds

Roots rockers are seldom as purist as Dave Edmunds. Throughout his career, he stayed true to '50s and '60s rock & roll -- for Edmunds, rock & roll history stopped somewhere in 1963, after the Beach Boys' first singles but before the Beatles' hits. After establishing himself as a hotshot lead guitarist in the blues-rockers Love Sculpture, he launched his solo career by painstakingly re-creating old

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