CD 輸入盤

Deja Vu

Crosby, Stills, Nash & Young (クロスビー・スティルス・ナッシュ・アンド・ヤング )

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
7567.82649
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
クレジット
:

Dallas Taylor(Drums),  Dallas Taylor(Percussion),  David Crosby(Guitar),  David Crosby(Vocals),  Graham Nash(Guitar),  Graham Nash(Keyboards),  Graham Nash(Vocals),  Greg Reeves(Bass),  Greg Reeves(Percussion),  Jerry Garcia(Guitar (Steel)),  Neil Young(Guitar),  Neil Young(Keyboards),  Neil Young(Piano),  Neil Young(Vocals),  Stephen Stills(Bass),  Stephen Stills(Guitar),  Stephen Stills(Keyboards),  Stephen Stills(Vocals),  Jerry Garcia(Slide Guitar),  John Sebastian(Harmonica),  Neil Young(Harmonica),  John Sebastian(Autoharp),  David Crosby(Various),  Graham Nash(Various),  Neil Young(Various),  Stephen Stills(Various),  Bill Halverson(Engineer),  David Crosby(Producer),  Graham Nash(Producer),  Neil Young(Producer),  Stephen Stills(Producer),  David Crosby(Composer),  David Crosby(Performer),  Gary Burden(Art Direction),  Gary Burden(Design),  Graham Nash(Composer),  Graham Nash(Performer),  Henry Diltz(Photography),  Joni Mitchell(Composer),  Neil Young(Composer),  Neil Young(Performer),  Stephen Stills(Composer),  Stephen Stills(Performer),  Tom Gundelfinger(Photography),  Bill Halverson(Audio Engineer),  Crosby, Stills, Nash & Young(Audio Production)

商品説明

1970年発表スティルスの元同僚ニール・ヤングを迎えて制作されたアルバム。内容的に文句なしの名作であり、セールス的にも大ヒットを記録した。先行シングルのM5こそジョニ・ミッチェル作だが、それぞれが持ち寄った曲がそれぞれ素晴らしいという名曲揃いの人気盤(ジョニ・ミッチェルも身内っちゃあ、そうだけど)。ジョン・セバスチャン(ラヴィン・スプーンフル)やジェリー・ガルシア(グレイトフル・デッド)参加というところもウッドストック・ジェネレーションを象徴する本作にふさわしい。ニール・ヤングの加入でバンド力学が変化したのか、内容的に前作CS&Nの1stの穏やかさに比べ緊張感が増している。
【1970年-全米No.1アルバム】

収録曲   

  • 01. Carry On
  • 02. Teach Your Children
  • 03. Almost Cut My Hair
  • 04. Helpless
  • 05. Woodstock
  • 06. Deja Vu
  • 07. Our House
  • 08. Four Plus Twenty
  • 09. Country Girl
  • 10. Everybody I Love You
  • 11. Everybody I Love You

総合評価

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 この方面疎くて友達についてコンサート行...

投稿日:2009/07/28 (火)

 この方面疎くて友達についてコンサート行った思い出。あいつはステージに並んだGの金額を鑑定団みたいに計算。思えば いい と言ってたのは皆平和主義というか、そんな事しててもOKなアコースティック達。。ハーモニーがクリーミーでいい感じでした。やっぱり買いなおしします。出来ればコーンスピーカーのいいやつで再生したいです。 

レオブルー さん | 東京都 | 不明

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カントリー・ロックの傑作。4人の個性がい...

投稿日:2007/07/12 (木)

カントリー・ロックの傑作。4人の個性がいい具合に一枚のアルバムの収まっている。曲にも幅広さがある。ただしあまりに名盤として構えて聴くのはいかがなもんか。

ロータス さん | 東京 | 不明

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誰もが認める名盤です!CSNYにしては珍しく...

投稿日:2006/11/03 (金)

誰もが認める名盤です!CSNYにしては珍しくStephen がソロで静かに歌う(8)はしばらく耳から離れません。そして何よりも(3)(5)David Crosbyの存在感が半端じゃありません。ギタープレイヤーとしてはStephen stillsとNeil youngの影に隠れていますが、彼独特の音楽性、伸びのある力強いボーカル、切れのあるリズムギターはCSNYに必要不可欠です!

seeger さん | 神奈川 | 不明

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人物・団体紹介

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Crosby, Stills, Nash & Young

美しいハーモニーの調和と、いい意味でのメンバー各々の個性のぶつかり合い/緊張関係が保たれたCSN(&Y)の本来的な意味でのプログレッシヴなアメリカン・ロックというスタイルは今だ色褪せていない。

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