CD 輸入盤

Horizon -Remaster

Carpenters (カーペンターズ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
3945302
組み枚数
:
1
レーベル
:
A&M
:
International
オリジナル盤発売年
:
1975
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤
クレジット
:

Alvin Stoller(Drums),  Bob Bain(Guitar),  Bob Messenger(Sax (Tenor)),  Doug Strawn(Sax (Baritone)),  Jim Gordon(Drums),  Joe Mondragon(Bass),  Joe Osborn(Bass),  Karen Carpenter(Drums),  Karen Carpenter(Vocals),  Pete Jolly(Keyboards),  Red Rhodes(Guitar (Steel)),  Richard Carpenter(Keyboards),  Richard Carpenter(Vocals),  Thad Maxwell(Guitar (Steel)),  Tony Peluso(Guitar),  Earl Dumler(Oboe),  Frank Flynn(Vibraphone),  Gayle Levant(Harp),  Gene Merlino(Vocals (Background)),  Jackie Ward(Vocals (Background)),  John Bahler(Vocals (Background)),  Mitch Gordon(Vocals (Background)),  Red Rhodes(Slide Guitar),  Thad Maxwell(Slide Guitar),  Tommy Morgan(Harmonica),  Earl Dumler(Horn (English)),  Billy May(Arranger),  Karen Carpenter(Producer),  Ray Gerhardt(Engineer),  Richard Carpenter(Arranger),  Richard Carpenter(Producer),  Roger Young(Engineer),  Bernie Grundman(Mastering),  Bill Doggett(Composer),  Billy May(Orchestra),  Billy May(Orchestration),  Brian Holland(Composer),  Dave Iveland(Assistant Engineer),  Diane Rubin(Composer),  Ed Caraeff(Photography),  Freddie Gorman(Composer),  Georgia Dobbins(Composer),  John Bettis(Composer),  Richard Carpenter(Orchestra),  Richard Carpenter(Orchestration),  Robert Bateman(Composer),  Roland Young(Art Direction),  Roland Young(Artwork),  Tony Peluso(Composer),  William Garrett(Composer),  Karen Carpenter(Associate Producer)

商品説明

1975年に発表されたカーペンターズの6作目のオリジナル・アルバム『緑の地平線』。一部コアなファンの間では最高傑作との評価もある。ヒットしたM2”オンリー・イエスタデイ”やM4”プリーズ・ミスター・ポストマン”のポップさもあるが、全体的にスローな曲が目立つ作りで以前にも増した陰影ある世界が描き出されている。

収録曲   

  • 01. Aurora (02:14)
  • 02. Only Yesterday (04:12)
  • 03. Desperado (03:37)
  • 04. Please Mr Postman (02:50)
  • 05. I Can Dream Can't I (04:58)
  • 06. Solitaire (04:39)
  • 07. Happy (04:37)
  • 08. Goodbye And I Love You (I'm Caught Between) (04:04)
  • 09. Love Me For What I Am (03:30)
  • 10. Eventide (01:32)

総合評価

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5.0

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個人的には大好きなアルバムですが、少しや...

投稿日:2013/09/05 (木)

個人的には大好きなアルバムですが、少しやり過ぎたかなというアレンジが気になります。 カレンの声は相変わらず美しい。

だいはや さん | 神奈川県 | 不明

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研ぎ澄まされた音楽性を徹頭徹尾追求したと...

投稿日:2010/04/20 (火)

研ぎ澄まされた音楽性を徹頭徹尾追求したというような緊張感と同時に、しっとりとした底知れぬ奥行きとスケールを感じさせる、大人のアルバムだ。一見地味な印象もあるが、実に味わい深い名曲揃いで、やや突き放したような印象もあり聴き手にもそれなりの構えを要求する面もあるが、聴き込めば聴き込むほどCARPENTERSの音楽性の豊かさ、懐の深さをしみじみ実感できる。音楽的には本作と次作”A KIND OF HUSH”がCARPENTERSの頂点で、CARPENTERSの音楽の素晴らしさを味わうには絶対外せない一枚。一生モノの超名盤。

chopianism さん | 北海道 | 不明

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オリジナルアルバムでは最高傑作ではないで...

投稿日:2008/01/15 (火)

オリジナルアルバムでは最高傑作ではないでしょうか。 無機質で冷厳にも思えてしまうほど非常に透明感のあるサウンド作りがPOPSよりもROCKである印象を持たせます。 リチャードも最高傑作の一つに挙げているM2、全米シングルチャートNo.1のM4、ベスト盤にも収録されることがあるM3・M6も良いのですが、個人的にはM7からM10までの4曲がとても素晴らしく思います。

見ず知らず さん | 大阪府 | 不明

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人物・団体紹介

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Carpenters

カーペンターズの音楽は1970年代を代表する陽性なポップスの象徴であり、また白い歯と当時の中産階級向けの保守的で安全なポップスといったものを連想をさせもする。そうしたイメージからか特に本国アメリカではノスタルジー以上の楽曲単位での再評価が受けられにくいといった事情があるように思われる。

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