CD 輸入盤

Into The Fire

Bryan Adams (ブライアン・アダムス)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
3313
組み枚数
:
1
レーベル
:
A&M
オリジナル盤発売年
:
1987
フォーマット
:
CD
クレジット
:

Bryan Adams(Guitar),  Bryan Adams(Keyboards),  Bryan Adams(Piano),  Bryan Adams(Vocals),  Dave Pickell(Piano),  Dave Taylor(Bass),  Ian Stanley(Keyboards),  Jim Vallance(Keyboards),  Jim Vallance(Percussion),  Jim Vallance(Piano),  Jim Vallance(Synthesizer),  Jim Vallance(Vocals),  ジョン・ハンナ(Keyboards),  Keith Scott(Guitar),  Keith Scott(Guitar (Electric)),  Keith Scott(Vocals),  Mickey Curry(Drums),  Robbie King(Organ),  Tom Mandel(Keyboards),  Tom Mandel(Organ),  Bryan Adams(Guitar (Rhythm)),  Keith Scott(Guitar (Rhythm)),  Keith Scott(Slide Guitar),  Keith Scott(Vocals (Background)),  Bob Clearmountain(Engineer),  Bob Clearmountain(Producer),  Bryan Adams(Producer),  Richard Moakes(Engineer),  Tim Crich(Engineer),  アントン・コービン(Photography),  Bob Clearmountain(Mixing),  Bob Ludwig(Mastering),  Bryan Adams(Composer),  Hans Sipma(Photography),  Jeffrey Gold(Art Direction),  Jeffrey Gold(Design),  Jim Vallance(Composer),  JOHN WARWICKER(Art Direction),  Platform(Design),  Jeremy Pearce(Typography),  Jim Vallance(Associate Producer),  Jim Vallance(Sequencers),  Ron Obvious(Technical Engineer)

収録曲   

  • 01. Heat Of The Night (05:07)
  • 02. Into The Fire (04:41)
  • 03. Victim Of Love (04:06)
  • 04. Another Day (03:41)
  • 05. Native Son (06:04)
  • 06. Only The Strong Survive (03:45)
  • 07. Rebel (04:02)
  • 08. Remembrance Day (05:59)
  • 09. Hearts On Fire (03:30)
  • 10. Home Again (04:18)

総合評価

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4.5

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発売時は前作との比較で内省的だとか大人に...

投稿日:2013/01/19 (土)

発売時は前作との比較で内省的だとか大人に脱皮した作品とか、様々な評価をされたアルバム。当時は余り同系統の路線を続けることを良いとしない風潮も強かったので、影のある曲を多めに取り込んだのはある意味必然であったのだろう。 ファンの間でもシングルカットされた曲以外は印象が弱い面もあるが、流れもよく統一性もあってコンセプトがしっかりとしたアルバムと言えるだろう。

サニーデイズ さん | 千葉県 | 不明

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ジミに名盤。 前作が凄すぎて陰に隠れてい...

投稿日:2012/06/12 (火)

ジミに名盤。 前作が凄すぎて陰に隠れていますが、味わい深いアルバムで 前作、前々作に次ぐ傑作です。ここまでは大ファンでしたが 次作以降、期待ほどのアルバムを発表できず、気持ちが 離れていきました。次作以降はジム・ヴァランスとのコンビを 解消した影響が大きいかもしれません。 でも「ハーツ・オン・ファイア」は同時期に出たピーター・ ウルフの「カム・アズ・ユー・アー」とそっくりですね。 どっちが先か知りませんが・・・ 国内盤アナログマスターからのリマスターとうたってますが 日本独自のリマスターなのでしょうか? てことはオリジナルマスター使用ではないのかな。 でも素直に待望のリマスター化はうれしい。 ただ紙ジャケで限定発売する意味はないような気がします。 プラケース版も直ちにリマスターで出しなおすべき。

kuu さん | 宮城県 | 不明

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彼の作品で一番印象深いアルバムを選ぶとす...

投稿日:2011/06/07 (火)

彼の作品で一番印象深いアルバムを選ぶとするならダントツでこのアルバムを推す。 派手でメッチャ楽しいイメージのある80’sポップスという観点からは、少し離れている内容だけど、Stingの1stやB.Springsteenのトンネル オブ ラブ、U2のジョシュア トゥリーに通ずる実直さのある名盤だ。 先に挙げた3作が心底素晴らしいと思えない方は、おそらく本作はシックリこないんではないだろうか?。(良さが理解出来ないと言う意味で) このアルバムは1曲単位で聴いても決してラジオステーション向けではないので、アルバム全体で各曲の味わいが出てくるような内容だと思う。 しかも奥が深い。素晴らしい!。 セールス結果を度外視したら間違いなく最高傑作だと思う。といっても本作はリリースと同時に全米では100万枚突破のプラチナディスクを獲ってたので、実際にセールス不振作だというのは的を獲ていない。別に前作や次作のような売れ線狙いのポップな内容でもないので。 ただ次作のWaking Up〜では本作の反動なんだか、これまでになくコッテコテの売れ線狙いのシングル曲集的内容になったのは頂けないトコでもあるが・・・。個性がなくなったと言うか味がない。本作とは正反対だ。 そういった意味では本作はあくまでレックレスの大成功があったからこそ成し得た名盤だし次作は本作を出した事により生まれたアルバムだ。

びるぼーず さん | 不明 | 不明

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人物・団体紹介

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Bryan Adams

Bryan Adams は1980年代から1990年代にかけて活躍したカナダ人のシンガーソングライター。 Bryanは独特のかすれ気味な声とシンプルな作曲構成、そして音楽に対しての真っすぐな姿勢がリスナーの賛成を得て瞬く間に人気アーティストとなった。

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