CD

22-20s

22-20s (トゥウェンティートゥー トゥウェンティーズ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
TOCP66307
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
スタジオレコーディング, コピーコントロールCD

商品説明

日本デビュー盤となった『05/03』が発売日に店頭から消えてしまったほどロック・ファンの間で話題となっていた22-20sの待望のフル・デビュー・アルバムが完成!
最近シーンを賑わせているUKロック勢(フランツ・フェルディナンドやカサビアン、オーディナリー・ボーイズなど)とは一線を画すスタイルでネオ・ブルースの新旗手などと呼ばれていますが、これは英メディアがこぞって夢中になるのも頷ける!ブルースか・・・と思って尻込みしている人にこそ聴いて欲しい!オープニングの“デヴィル・イン・ミー”のザラッとしていてエッジの効いたサウンドにガツンとやられます。なんかジョンスペのあのサウンドと似ている感じですが、これはメンバーたっての希望によりあのリック・ルービンと組み多くのバンドをてがけてきたリッチ・コステイがミキシングを担当しているところが大きいようです。曲によって色々な表情を見せるサウンドは時にハード&ヘヴィなタイトなロックンロールかと思えば先行シングルにもなった“シュート・ユア・ガン”のようにエモーショナルに歌い上げる曲、そして“フレンズ”のようなアコースティック・ナンバーと、メンバー全員が20歳前後、そしてこれがデビュー・アルバムだとは思えないほどの仕上がりに。徹底的にこだわり抜き22-20sにしかできないことがこのアルバムに詰まっています!そして嬉しいことに日本盤には500枚限定の幻の1stシングルのB面曲“ベイビー・ユーアー・ノット・イン・ラヴ”がボーナス・トラックとして収録!

●日本先行発売
●ボーナス・トラック収録予定

22-20’sのメンバーから直筆コメントを頂きました!

内容詳細

ブルース界の巨匠の曲タイトルをバンド名に冠した、若きUKロック・トリオのデビュー・アルバム。ポール・ウェラー、OCSなどを手掛けるブレンダン・リンチをプロデュースに迎えた話題作。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. Devil in Me
  • 02. Such a Fool
  • 03. Baby Brings Bad News
  • 04. 22 Days
  • 05. Friends
  • 06. Why Don't You Do It For Me?
  • 07. Shoot Your Gun
  • 08. Things That Lovers Do, The
  • 09. I'm the One
  • 10. Hold On
  • 11. Baby You're Not in Love - (bonus track, japan)

総合評価

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投稿日:2009/09/08 (火)

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ このアルバムが聞きたくなる衝動が突然やってくる。 モノクロの世界が、音を出した瞬間うなりでてきます。 一気に彼らの世界にのまれ、アルバムを聞き終わってしまう。 己のスタイルを突き詰めたこの音、 これからも永く味わうこととなるだろう。解散が本当に残念だ。 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

ぺんこ さん | UNITED KINGDOM | 不明

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ロック好きなら間違いなく、確実に楽しめる...

投稿日:2008/06/28 (土)

ロック好きなら間違いなく、確実に楽しめるアルバムでしょう。 解散は非常に残念ですが、このアルバムだけは一生消えません。彼らの残してくれたものを何回も聴き込みたいと思います。

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やっぱり、ここ最近出てきたバンドの中で、...

投稿日:2006/09/24 (日)

やっぱり、ここ最近出てきたバンドの中で、これがいちばん、よかった。惜しいほんとうに惜しいとしか言いようがない。

aaa さん | 日本 | 不明

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人物・団体紹介

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22-20s

Named for the Skip James song 22-20 Blues, the 22-20s hail from Lincolnshire, England, and mix blues, rock, folk, and country influences into a sound that got the quartet noticed early in its career. Vocalist/guitarist Martin Trimble and bassist Glen Bartup had played together in local bands for several years, but formed the 22-20s in mid-2002, while they were still both in their early twenties. K

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