CD

ヴァイオリン協奏曲全集、協奏交響曲、他 オイストラフ、ベルリン・フィル、I.オイストラフ(3CD)

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
WPCS23310
組み枚数
:
3
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲全集、協奏交響曲(3CD)
オイストラフ&ベルリン・フィル


オイストラフが最晩年に自ら指揮もして完成させた珠玉の全集。天下のベルリン・フィルと刺激しあい、協調しあった新鮮なモーツァルト演奏です。名高い第3番から第5番はもちろんのこと、初期の第1番、第2番も豊饒そのものの演奏です。(Warner Classics)

【収録情報】
モーツァルト:
1. ヴァイオリン協奏曲第1番変ロ長調 K.207
2. ヴァイオリン協奏曲第2番ニ長調 K.211
3. ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調 K.216
4. ヴァイオリン協奏曲第4番ニ長調 K.218
5. ヴァイオリン協奏曲第5番イ長調 K.219『トルコ風』
6. 協奏交響曲変ホ長調 K.364(320d)
7. 2つのヴァイオリンのためのコンチェルトーネ ハ長調 K.190(186e)
8. アダージョ ホ長調 K.261
9. ロンド 変ロ長調 K.269(261a)
10. ロンド ハ長調 K.373

 ダヴィド・オイストラフ(ヴァイオリン、指揮)
 イーゴリ・オイストラフ(ヴィオラ:6、ヴァイオリン:7)
 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団

 録音時期:1970年〜1972年
 録音場所:ベルリン、ツェーレンドルファー・ゲマインデハウス
 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)

【クラシック・マスターズ】
大好評のクラシック・マスターズ続編発売!
今回も、旧EMIクラシックスの国内盤、輸入盤の実績&人気上位アイテムの中から100タイトル・セレクト。名盤中の名盤を厳選し、世界一流のアーティスト陣によるラインナップ!
アナログ音源については、アビー・ロード・スタジオほか海外スタジオによる、アナログ・マスターからの最新リマスター音源を使用。
フロントカヴァーはオリジナル発売海外カヴァーデザインを多数使用。
声楽入り作品は歌詞対訳付(Warner Classics)

内容詳細

オイストラフが最晩年に指揮振りで遺したヴァイオリンと管弦楽のための作品集。晩年とはいえ、その演奏は深く大きいもので、ベルリン・フィルのサポートも素晴らしい。協奏交響曲は息子イーゴリとの共演だ。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

すべての収録曲を見る >

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

プロフィール詳細へ

モーツァルト(1756-1791)に関連する商品情報

協奏曲 に関連する商品情報

おすすめの商品