この商品に関連するタグ

RDG 3 レッドデータガール 夏休みの過ごしかた 角川文庫

荻原規子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784041003701
ISBN 10 : 4041003709
フォーマット
出版社
発行年月
2012年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
327p;15

内容詳細

大人気RDGシリーズ第3巻! 夏休みに大事件!! アニメ企画進行中!!!

学園祭の企画準備で、夏休みに泉水子たち生徒会執行部は、真響の地元・長野県戸隠で合宿をすることになる。そこで、宗田三姉弟の謎に迫る大事件が…! 大人気RDGシリーズ第3巻!!

【著者紹介】
荻原規子 : 東京生まれ。早稲田大学卒。『空色勾玉』(福武書店)でデビュー。その後、「勾玉三部作」を構成して以来、ファンタジー作家として活躍。2006年、『風神秘抄』(徳間書店)で、第53回産経児童出版文化賞・JR賞、第46回日本児童文学者協会賞、第55回小学館児童出版文化賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0
  • わかまつ さん

    夏休み編。
    泉水子に変化が。
    だんだん神経が太くなっていく。
    真響、真夏、真澄の正体が判明する。
    生徒会の役割も全巻よりも明らかになる。同時に真響と高柳、そして学園の存在意義も明らかに。
    一気に時間から核心に迫っていきそうな感じがして面白かった。

    心霊の世界がベルセルクの魔女編の世界観を思わせるものがあった。結構好きだから面白かった。
    よく調べているのか知らんが世界観の完成度がむちゃくちゃ高い気がする。
    作り話にしてはすごいなぁ、取材で調べたにしてもよく調べてあるなぁと言う感じ。

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

荻原規子

東京に生まれる。早稲田大学教育学部国語国文学科卒。2006年『風神秘抄』(徳間書店)で、産経児童出版文化賞・JR賞、日本児童文学者協会賞、小学館児童出版文化賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

プロフィール詳細へ

文芸 に関連する商品・チケット情報

おすすめの商品