もうすぐ絶滅するという煙草について

芥川龍之介

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784908059872
ISBN 10 : 490805987X
フォーマット
出版社
発行年月
2018年01月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
228p;19

内容詳細

作家と煙草、ユーモアとペーソス溢れる42篇!

目次 : 紙巻の煙の垂るる夜長かな(芥川龍之介)/ 1(人生は煙とともに(開高健)/ 喫煙者の受難(中島らも)/ 喫煙の起源について。(内田樹) ほか)/ 2(煙草の害について(谷川俊太郎)/ 嫌煙(なぎら健壱)/ けむたい話(山田風太郎) ほか)/ 3(タバコをやめる方法(安部公房)/ 禁煙の快楽(島田雅彦)/ 非喫煙ビギナーの弁(東海林さだお) ほか)

(「BOOK」データベースより)

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人物・団体紹介

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芥川龍之介

明治25年、東京府東京市生まれ。1913年、難関の東京帝国大学文科大学英文学科へ進学。在学中に発表した『鼻』が夏目漱石に絶賛される。卒業後、海軍機関学校の嘱託教官として教鞭をとる傍ら、『芋粥』や、第一短編集『羅生門』など数々の作品を発表。一躍、大正文壇の寵児となる。1919年、海軍機関学校の教職を辞

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