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第1回講談社ラノベ文庫新人賞<大賞>受賞作
魔法と味噌(MISO)、二つが交わるとき物語が始まる!
「魔法」という不可思議な力の存在が明らかになってから、約100年。人類は科学に匹敵する「力」として、魔法の研究にまい進した。しかし、魔法抑止物質「MISO」――the Material of an Impediment to the Sorcerer's Orders が発見されたことで、「魔法」は、特別なものではなくなり、ただの一技術として扱われることになった――。それはそれとして、魔法学校に通う高校生・八丁屋将太が朝、味噌汁を味わっているところに乱入してきたのは、魔法発祥の地・マジエールのお姫様で――。
【著者紹介】
澄守彩著 : 広島県出身。『魔法使いなら味噌を喰え!』で第一回『講談社ラノベ文庫新人賞』“大賞”を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
295p;15
| ジャンル : | 文芸 | ISBN/カタログNo : | 9784063752076 |
|---|---|---|---|
| フォーマット : | Books | 出版社 : | 講談社出版サービスセンター |
| 発行年月 : | 2011年12月 | 発売国 : | 日本 |
2013年6月19日 (水)
2013年6月19日 (水)
2013年6月17日 (月)
2013年6月14日 (金)
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2013年6月13日 (木)
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