左脳受容説 低周波音被害の謎を追う

汐見文隆

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784939042317
ISBN 10 : 4939042316
フォーマット
出版社
発行年月
2007年09月
日本
追加情報
:
21cm,134p

内容詳細

目次 : 第1章 低周波音被害の特異性/ 第2章 脳の左右差/ 第3章 右脳と左脳/ 第4章 低周波音症候群は左脳受容/ 第5章 頭蓋骨貫通説の行き着く先/ 第6章 低周波音被害発生の様相/ 第7章 G特性音圧レベルの迷妄/ 第8章 左脳感知・人類初の“怪挙?”/ 第9章 現代医学の欠陥/ 第10章 低周波音被害無視のこの国の姿/ 第11章 日本の風力発電に未来はあるか?

【著者紹介】
汐見文隆 : 医師。1924年京都市に生まれる。1947年京都帝国大学医学部卒業。1959年和歌山赤十字病院第一内科部長。1965年和歌山市内で内科医院開業(〜2002年)。1995年第4回田尻賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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人物・団体紹介

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汐見文隆

1924年(大正13年)京都市生まれ。京都帝国大学医学部卒業後、内科医となる。和歌山赤十字病院第一内科部長を経て1965年和歌山市内で汐見内科を開業。和歌山県保険医協会理事(公害担当)、全国保険医団体連合会の公害環境対策部員を務めたほか、1972年より「和歌山から公害をなくす市民のつどい」の代表世話

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