技と知覚の丹田格闘メソッド 武術的潜在能力を全開させる!

木澤良文

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784862204363
ISBN 10 : 4862204368
フォーマット
発行年月
2009年09月
日本
追加情報
:
21cm,165p

内容詳細

“破壊力”&“直感力”の源、丹田の実践活用法を公開。新世代の武道家が独自の研究と実証を繰り返してたどり着いた「実践丹田理論」。

目次 : 第1章 技の力(丹田意識と武術の実戦化/ 丹田格闘技・基本技撃研究会の活動 ほか)/ 第2章 知覚の力(「見えない働き」も駆使する/ きっかけとは ほか)/ 第3章 競技応用(下山/ 伝統技術を競技で活かす ほか)/ 特集収録 丹田打撃への道(本場台湾での散打大会準優勝/ 強さへの憧れ ほか)

【著者紹介】
木澤良文 : 1970年生まれ。小林寺拳法を経験後、ムエタイに入門し、17才でプロデビュー戦に勝利。のちに渡米し陸軍士官学校へ進学。帰国後、フルコン空手、伝統空手を経て、肥田式強健術と格闘技の融合を目指し「丹田格闘技・基本技撃研究会」主宰。散打大会では高いKO率で研究成果を実証。2004年、中華台湾(省)国術会主催の国際武術大会で散打日本代表チーム初代主将として団体優勝へ貢献。個人でも60kg級で銀メダル獲得。散打友好大会、全日本散打選手権大会実行委員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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人物・団体紹介

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木澤良文

1970年生まれ。小林寺拳法を経験後、ムエタイに入門し、17才でプロデビュー戦に勝利。のちに渡米し陸軍士官学校へ進学。帰国後、フルコン空手、伝統空手を経て、肥田式強健術と格闘技の融合を目指し「丹田格闘技・基本技撃研究会」主宰。散打大会では高いKO率で研究成果を実証。2004年、中華台湾(省)国術会主

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