オシムの闘い 民族共存へのキックオフ

木村元彦

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784140816608
ISBN 10 : 4140816600
フォーマット
出版社
発行年月
2015年01月
日本
追加情報
:
253p;20

内容詳細

独立後、初めてのW杯出場を成し遂げたボスニア・ヘルツェゴビナ。予選参加さえ危ぶまれていた代表チームをひとつにまとめたのはオシムだった…。サッカーを通して希望を取り戻そうとする人々の闘いの記録。


【著者紹介】
木村元彦 : 1962年愛知県生まれ。中央大学文学部卒業。ノンフィクションライター、ビデオジャーナリスト。東欧やアジアの民族問題を中心に取材、執筆活動を続ける。著書に『オシムの言葉』(2005年度ミズノスポーツライター賞最優秀賞作品)、『争うは本意ならねど』(集英社インターナショナル、2012年度日本サッカー本大賞)等(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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人物・団体紹介

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木村元彦

1962年愛知県生まれ。中央大学卒、ノンフィクションライター。東欧やアジアの民族問題を中心に取材、執筆活動を続ける。おもな著書に『オシムの言葉』(集英社文庫)、『蹴る群れ』(集英社文庫)、『徳は孤ならず』(集英社)、共著に『さらば、ヘイト本!』(ころから)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲

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