CD

朝を待つ

惑星のかぞえかた

基本情報

カタログNo
:
CGCG028
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

石坂智子(ヴォーカル/アコースティックギター)と宮里啓吾(エレキギター)のデュオ「惑星のかぞえかた」による、前作の自主制作CDR「惑星のかぞえかたEP」に続く初の流通盤。録音はテニスコーツなども手がけるエンジニア、大城真。60's~70's にもつながるオーセンティックなフォーク・ミュージックの上にバランス良くちりばめられた現代的センス。グループ名にも良く現れている、柔らかいユーモアと親しみやすさ。ソウルフルであっても決して華美にはならず、凛々しくまっすぐに伸びる歌声と、それを支える二つのギター。今作ではさらにベース(池上加奈恵)、ドラム(岸田佳也)、マリンバ/ヴィブラフォン(澤口希)、クラリネット(水谷貴次)が加わり、その世界観をより力強いものにしている。暖炉の炎のような、夜の室内楽。

惑星のかぞえかた(How to Count Planets)
前身の「午前中の時間割」解散後、石坂智子と宮里啓吾で2010 年に活動開始。都内を中心に活動。
2011 年に1stEP を自主で発表。現在は宮里の関西移住に伴い、サポートメンバーとして松本頼人(vapour trail)が参加することも多い。他、岸田佳也(トクマルシューゴ、王舟、他)、池上加奈恵(はこモーフ、王舟、他)、水谷貴次(Peno、他)、澤口希(オムトン)がその時々のアレンジにあわせて参加している。
http://howtocountplanets.tumblr.com/

内容詳細

石坂智子と宮里啓吾のデュオによる初の全国流通盤。水平線が遠く視界がぼやける海、しとしと降り出した雨が静かにしみ込む土壌、朝が訪れたばかりの霧が立ちこめる森など、石坂智子の声で私たちはどこかへ旅に出ることができる。繊細で澄み切った音色で、あたたかなグルーヴが膨らむ7曲入り。(立)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. 午前中の時間割
  • 02. 嵐が丘
  • 03. 杞憂
  • 04. ふね
  • 05. 飛翔
  • 06. 朝日のありか
  • 07. 少年少女

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