CD

男が女を愛する時 ベスト・ライヴ・トラックスIII

大村憲司

基本情報

カタログNo
:
STPR001
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

今は亡き大村憲司の、大好評ベスト・ライヴトラックス・シリーズが再始動!
スタジオミュージシャンとして数え切れない作品をささえながら、本人がリーダーとしての作品づくりやライブ演奏と多彩な活躍をした大村憲司。決して色褪せない素晴らしい音楽を奏で続けた偉大なギタリストのライヴ・トラックの名演集です。今は亡き名ギタリストのライヴパフォーマンスを堪能してください。未発表音源ばかりの音楽ファン必聴盤!

ベスト・ライヴ・トラックスの第3弾。歌モノをブルージーにインストでプレイする、大村憲司の大きな魅力のひとつです。前2作は、ハードにエッジを効かせたスリル満点の楽曲を収めた「レフト・ハンディッド・ウーマン」、ヴォーカルやピアノとのデュオ、メロウな楽曲を収めた「リーヴィング・ホーム」。第3弾は、歌モノのインストゥルメンタル・プレイを中心としたライヴトラックアルバムです。トラックにより、メンバー構成は多彩かつ豪華。2度と聴けません。参加メンバーは村上“PONTA”秀一(Ds)、高水健司(B)、青木智仁(B)、続木徹(Key)、重実徹(Key)、小林信吾(Key)、吉弘千鶴子(Key)、佐藤博(Key)、斉藤ノヴ(Per)、続木力(Harp)、渡辺香津美(G)。アルバムタイトルともなった「男が女を愛する時」は、大村憲司にとって初のリーダー名義レコーディングだそうです。前2作同様、この「男が女を愛する時」のテイク違い(89年と97年)をオープニングとエンディングトラックとし、ロックバラード、ジャズスタンダード、J-POPの名曲まで、饒舌に艶やかに歌うギターを詰め込んだアルバムです。全曲未発表音源。

内容詳細

98年に亡くなった大村憲司のライヴハウスでの演奏が9曲。彼のギターは巧くて、パワフルで、繊細で、艶があって、絶妙の間で、元エレキ少年を興奮させる。村上“PONTA”秀一のドラムとの掛け合いは、これらのセッションを生で聴いた人に嫉妬心が湧く。歌もの中心の選曲だが、ギターが実によく唄っている。(康)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. 男が女を愛する時
  • 02. Summertime
  • 03. I can't tell you why
  • 04. 春がいっぱい
  • 05. Georgia on my mind
  • 06. 突然の贈りもの
  • 07. My one and only love
  • 08. Left- handed woman
  • 09. 男が女を愛する時

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