現代リスク社会と3・11複合災害の経済分析 中央大学経済研究所研究叢書

塩見英治

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784805722534
ISBN 10 : 4805722533
フォーマット
出版社
発行年月
2014年12月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
301p;22

内容詳細

少子高齢化、福祉社会への傾斜、社会資本の老朽化、情報化に伴う交通カードなど現代社会が直面するリスクと、東日本大震災の災害を観光、交通、ロジスティクス、電力などに焦点をあててリスクを捉え、経済分析を行っている。 全体13章から構成され、現代日本社会と複合災害に関するリスクを両面にわたり、包括的経済分析を行っているユニークな研究書である。

【著者紹介】
塩見英治 : 中央大学経済学部教授

谷口洋志 : 中央大学経済学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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人物・団体紹介

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塩見英治

1947年福岡県生まれ。早稲田大学大学院商学研究科修士課程修了。九州大学大学院経済学研究科博士後期課程中退。中央大学経済学部教授を経て、中央大学名誉教授。日本交通学会および国際公共経済学会の会長を歴任。商学博士(神戸大学)

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