吉田秀和作曲家論集 3 ショパン

吉田秀和

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784276220935
ISBN 10 : 4276220939
フォーマット
出版社
発行年月
2001年12月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
20cm,272p
276p 四六版

内容詳細

目次 : ショパンに関する覚え書 その1 / ショパンに関する覚え書 その2 / マズルカ 作品59 / マズルカ全集 −ジャン=マルク・ルイサダ / ピアノ・ソナタ第2番、第3番 −マウリツィオ・ポリーニ / 練習曲集 作品10 / 練習曲集(全曲) −マウリツィオ・ポリーニ / 練習曲集(全曲) −アンドレイ・ガヴリーロフ / 前奏曲集(全曲) −クリストフ・エッシェンバッハ / 夜想曲全集 −ヴラディーミル・アシュケナージ / 夜想曲全集 −マリア・ジョアン・ピリス / ワルツ集 −ジャン=マルク・ルイサダ / ピアノ協奏曲第2番、他 −アルトゥール・ルービンシュタイン アンドレ・プレヴィン指揮 ロンドン交響楽団 / ピアノ協奏曲第1番、第2番 −クリスティアン・ツィマーマン ポーランド祝祭管弦楽団 / コルトー/ショパン・ピアノ曲集 / ホロヴィッツ/幻想ポロネーズ、バラード、他 / ベネデッティ=ミケランジェリのショパン / サンソン・フランソワ / 春のひととき−アラウのショパン/ピーター・ゼルキンのショパン / ピーター・ゼルキン/ショパン名曲集 / ルケシーニ/ピアノ・ソナタ第3番、幻想即興曲、他 / ポゴレリッチのショパン / プレトニョフ・ピアノソナタ第2番、夜想曲、舟歌、他 / あとがき / 『吉田秀和作曲家論集』の編集方法について

【著者紹介】
吉田秀和 : 1913年(大正2年)東京生まれ。1936年東京大学文学部仏文科卒業。1946年『音楽芸術』誌(音楽之友社)に「モーツァルト」を連載、評論活動を開始する。1953年、処女作『主題と変奏』(創元社)を発表、日本に文学の一ジャンルとしての音楽評論を確立した。1988年水戸芸術館館長に就任、1990年吉田秀和賞が設けられた。主な受賞は、大仏次郎賞(1975年)、紫綬褒章(1982年)、NHK放送文化賞(1988年)、勲三等瑞宝章(1988年)、朝日賞(1990年)、神奈川文化賞(1990年)、読売文学賞(1993年)、文化功労者(1996年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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吉田秀和

音楽評論家。1913‐2012年。1936年東京大学文学部仏文科卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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