生産性 マッキンゼーが組織と人材に求め続けるもの

伊賀泰代

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784478101575
ISBN 10 : 4478101574
フォーマット
発行年月
2016年11月
日本
追加情報
:
244p;19

内容詳細

「成長するとは、生産性が上がること」元マッキンゼーの人材育成マネジャーが明かす生産性の上げ方。『採用基準』から4年。いま「働き方改革」で最も重視すべきものを問う。

目次 : 序章 軽視される「生産性」/ 第1章 生産性向上のための四つのアプローチ/ 第2章 ビジネスイノベーションに不可欠な生産性の意識/ 第3章 量から質の評価へ/ 第4章 トップパフォーマーの潜在力を引き出す/ 第5章 人材を諦めない組織へ/ 第6章 管理職の使命はチームの生産性向上/ 第7章 業務の生産性向上に直結する研修/ 第8章 マッキンゼー流 資料の作り方/ 第9章 マッキンゼー流 会議の進め方/ 終章 マクロな視点から

【著者紹介】
伊賀泰代 : キャリア形成コンサルタント。兵庫県出身。一橋大学法学部を卒業後、日興證券引受本部(当時)を経て、カリフォルニア大学バークレー校ハース・スクール・オブ・ビジネスにてMBAを取得。1993年から2010年末までマッキンゼー・アンド・カンパニー、ジャパンにてコンサルタント、および、人材育成、採用マネージャーを務める。2011年に独立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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伊賀泰代

キャリア形成コンサルタント。兵庫県出身。一橋大学法学部を卒業後、日興證券引受本部(当時)を経て、カリフォルニア大学バークレー校ハース・スクール・オブ・ビジネスにてMBAを取得。1993年から2010年末までマッキンゼー・アンド・カンパニー、ジャパンにてコンサルタント、および、人材育成、採用マネージャ

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