上原ひろみ / Edmar Castaneda (エドマール・カスタネーダ)

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LPレコード 輸入盤

Live In Montreal (2枚組アナログレコード)

上原ひろみ / Edmar Castaneda (エドマール・カスタネーダ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
TEL00030
組み枚数
:
2
レーベル
:
フォーマット
:
LPレコード
その他
:
輸入盤

商品説明

10月20日に発売になったCDも好調な上原ひろみの新プロジェクトの2枚組LPもリリース。

上原ひろみの新プロジェクト!
南米コロンビア出身の驚異のハープ奏者、エドマール・カスタネーダとのデュオ。
運命の出会いを果たしたカナダのジャズ・フェスでの、燃え上がるステージを収録したライヴ・アルバム。


●ザ・トリオ・プロジェクト、そして矢野顕子との5年ぶりのデュオを経て上原ひろみが始動させたのは、ジャズ・ハープ奏者エドマール・カスタネーダとのデュオ・プロジェクト。
●エドマール・カスタネーダは南米コロンビア出身で、現在ニューヨークを拠点に活躍中。メロディ、コード、ベース・ラインを同時に演奏する超絶かつ情熱的なプレイで注目を浴びる、世界最高峰のジャズ・ハープ奏者です。
●二人の出会いは2016年6月30日、上原がカナダの<モントリオール・ジャズ・フェスティバル>に出演した際に観たエドマールの情熱的なパフォーマンスに共鳴し、交流がスタートしました。翌7月末に行われた自身のブルーノート・ニューヨーク公演のゲストでエドマールを招き、早くも初共演が実現。お互いが「運命を感じた」と語るほどの息の合い方で、デュオ・プロジェクトの本格始動が決定しました。
●二人は今年の年始よりニューヨークでリハーサルを重ね、5月より世界ツアーをスタート。6月に行われたブルーノート・ニューヨークでの6日間連続公演では、上原がこのプロジェクトのために書き下ろした新曲を含むお互いのオリジナルやスタンダード・ナンバーを披露。期待に満ちた多くのオーディエンスが見守る中、熱気あふれるステージを展開し、世界中から集まった耳の肥えたジャズ・ファンやニューヨーカー達を熱狂させました。●本作は、二人の出会いからちょうど1年後の6月30日に、同じ<モントリオール・ジャズ・フェスティヴァル>でのステージをライヴ収録。(メーカー資料より)

アーティストプロフィール
<上原ひろみ>
1979年静岡県浜松市生まれ。1999年バークリー音楽院に入学。2003年在学中にジャズの名門テラークから『Another Mind』で世界デビュー。2008年にはチック・コリアとの『Duet』を発表。2011年にはスタンリー・クラークとのプロジェクト作『スタンリー・クラーク・バンド フィーチャリング 上原ひろみ』で第53回グラミー賞「ベスト・コンテンポラリー・ジャズ・アルバム」を受賞。2016年4月には上原ひろみザ・トリオ・プロジェクト feat. アンソニー・ジャクソン&サイモン・フィリップス名義のアルバム『SPARK』をリリースし、全米ジャズ・チャートで1位を記録。2017年6月、日本人アーティストでは唯一となるブルーノート・ニューヨークでの13年連続公演を開催。(メーカー資料より)

<エドマール・カスタネーダ>
1978年コロンビア生まれのアルパ(南米のハープ)奏者。南米の伝統音楽ムシカ・ジャネーラを学んだ後、1994年に16歳でニューヨークに移住。パキート・デリベラに認められ頭角を現して以降、ウィントン・マルサリス、ジョン・スコフィールド、マーカス・ミラー、ゴンサロ・ルバルカバ等のジャズミュージシャン達との共演で世界を舞台にか活躍中。上原ひろみとは2016年6月にカナダのモントリオール・ジャズ・フェスティバルで交流が始まり、翌7月には上原のブルーノート・ニューヨーク公演で共演し話題となった。メロディ、コード、ベース・ラインを同時に演奏する超絶かつ情熱的なプレイで注目を浴びている。(メーカー資料より)

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