CD 輸入盤

『ニーベルングの指環』全曲 ベーム&バイロイト、ヴィントガッセン、ニルソン、他(1966、67 ステレオ)(14CD+CD−ROM TEXT)

ワーグナー(1813-1883)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
470833
組み枚数
:
14
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
CD-ROM付き,輸入盤

商品説明

ワーグナー:《ニーベルングの指環》全曲(14CD)
カール・ベーム指揮バイロイト祝祭管弦楽団&合唱団
1966&67年ステレオ録音。緊張感に満ちたベームの指揮と、ヴィントガッセン、ニルソンなど大物歌手たちの織り成すドラマが魅力的です。
CD-ROM付き(独語・伊語台本がPDFファイルで収録されています)

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クリアながらデッドな録音のせいか、オーケ...

投稿日:2004/07/20 (火)

クリアながらデッドな録音のせいか、オーケストラは「トリスタン」よりもずっとざらついた音。しかし、ギリギリと極限まで引き絞られた弓のような、凄まじい凝集力を持った演奏に呆然とさせられます。「ワルキューレ」の死の告知、「黄昏」の自己犠牲など、これほどドラマティックに迫ってくる演奏は他にありません。

フランキスト さん | アメリカ | 不明

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一世を風靡した名歌手達の魅力もさることな...

投稿日:2002/07/12 (金)

一世を風靡した名歌手達の魅力もさることながら,なんといってもベームの抜群のテンポ感覚とバイロイトのピットの奥底よりベームによって引き出されるオーケストラのサウンドが圧倒的に素晴らしい.カラヤン・ベルリンやショルティ・ウィーンもそれなりに素晴らしい.また,これらに比べると,アンサンブルの乱れや管楽器があか抜けしない面もないわけではない.しかし,決してきれいとは言えないベーム独特のサウンドコントロールが,最近では聴くことのできなくなったバイロイトサウンドを体現させてくれる.色々と議論はあろうが,バイロイト史上

gasteig さん | nagoya-city | 不明

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