SACD 輸入盤

『アウスクラング』 エマール、ノット&バイエルン放送交響楽団

ラッヘンマン(1935-)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
NEOS11423
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド,輸入盤

商品説明


ラッヘンマン:『アウスクラング』
エマール、ノット&バイエルン放送交響楽団


ヘルムート・ラッヘンマンの代表作で度々演奏される『アウスクラング』の最新ライヴ録音。アウスクラングは「フィナーレ」を意味し、これまで邦訳では「終結音」「終止音」「終焉」といくつかありました。管弦楽とピアノといっても協奏曲ではなく、関係は対等のようであり、オケとピアノの、ぽつぽつといった禁欲的な音のやりとりが続くと思いきや、突然クラスターの楔が打ち込まれるといった、おなじみのラッヘンマン節。東洋の書や山水画を思わせるモノクロームの響きが作曲家の澄み切った境地を表しています。
 エマールとジョナサン・ノット率いるバイエルン放送響の精度の高い際立ったリアリゼーションが聴きもの。(TOBU)

【収録情報】
● ラッヘンマン:ピアノと管弦楽のための音楽『アウスクラング(終止音)』 (1984/85)


 ピエール=ロラン・エマール(ピアノ)
 バイエルン放送交響楽団
 ジョナサン・ノット(指揮)

 録音時期:2013年4月26日
 録音場所:ミュンヘン(ムジカ・ヴィヴァ・ミュンヘン)
 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ)
 SACD Hybrid
 CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND

収録曲   

  • 01. Lachenmann: Ausklang
  • 02. Musik FR Klavier Mit Orchester

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