モーツァルト(1756-1791)

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SACD

ヴァイオリン・ソナタ集第2集 鈴木理恵子、若林 顕

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
OVCL00604
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド

商品説明

美しく麗しいモーツァルトの第2弾!

モーツァルトのヴァイオリン・ソナタ集の第2弾。前作は各誌で非常に高く評価され、さらに鈴木と若林のデュオは共演を重ねてきました。
 ふくよかな情感が込められたヴァイオリンの歌いまわしと、溶け込むように優しく穏やかなピアノの音色が融合し、美しい響きが凝縮された抒情あふれる音楽を作り上げています。そして、聴けば聴くほどに惹きつけられるモーツァルトのメロディが心に染み入ることでしょう。これからますます活躍の場を広げるデュオによる華麗な演奏をお楽しみください。(メーカー資料より)

【収録情報】
モーツァルト:
● ヴァイオリン・ソナタ イ長調 K.305
● ヴァイオリン・ソナタ ハ長調 K.481
● ヴァイオリン・ソナタ 変ホ長調 K.296
● ヴァイオリン・ソナタ 変ロ長調 K.378

 鈴木理恵子(ヴァイオリン)
 若林 顕(ピアノ)

 録音時期:2016年7月19-22日
 録音場所:神奈川県、相模湖交流センター
 録音方式:ステレオ(DSD/セッション)
 SACD Hybrid
 2ch HQ (CD STEREO/ SACD STEREO)

内容詳細

鈴木理恵子と若林顕によるモーツァルトのヴァイオリン・ソナタ集第2弾。まず、ピアノの音色がヴァイオリンの音色と完全に溶け合っているのに驚く。鈴木のヴァイオリンは生き生きとしていて、気持ち良い。二人の演奏からは、アンサンブルの楽しさが伝わってくる。(治)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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