モーツァルト(1756-1791)

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SACD

ヴァイオリン・ソナタ集 第3集 鈴木理恵子、若林 顕

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
OVCL00643
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド

商品説明

華やかな音色と繊細な音楽が美しい、シリーズ第3弾。

鈴木理恵子と若林 顕によるモーツァルトのヴァイオリン・ソナタ集の第3弾。これまでも彼らのデュオ演奏は、揺ぎない信頼関係のもと、豊かな情感を込めた歌心と美しい音色で聴衆を魅了してきました。さらに多くのコンサートや録音を重ね、ここでもより息の合った繊細で優美なモーツァルトを奏でています。
 ハイブリッドSACDでリリースの当シリーズは、ヴァイオリンとピアノの音色がこれまでにない美しさを放ち、オーディオ的にも注目のディスクです。(メーカー資料より)

【収録情報】
モーツァルト:
● ヴァイオリン・ソナタ ハ長調 K.303
● ヴァイオリン・ソナタ ニ長調 K.306
● ヴァイオリン・ソナタ ヘ長調 K.377
● ヴァイオリン・ソナタ 変ホ長調 K.380


 鈴木理恵子(ヴァイオリン)
 若林 顕(ピアノ)

 録音時期:2017年7月18-20日
 録音場所:神奈川県、相模湖交流センター
 録音方式:ステレオ(DSD/セッション)
 SACD Hybrid
 2ch HQ (CD STEREO/ SACD STEREO)

内容詳細

夫婦だからというわけでもないだろうが、良い意味でどこか日常的な自然体、そして阿吽の呼吸のごとき共演ぶりが心象に残る。フワリと優しく大らかに包み込むような若林のピアノが、繊細に美しく歌を紡ぐ鈴木のヴァイオリンを絶妙に引き立てているようだ。こういう演奏は好感度が高い。(教)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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