モーツァルト(1756-1791)

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モーツァルト:弦楽四重奏曲第17番『狩』、ハイドン:弦楽四重奏曲第82番 ドロルツ四重奏団

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
EZCD018
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
International
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

ドロルツ四重奏団/ハイドン、モーツァルト

ドイツ屈指のカルテットであるドロルツ四重奏団は、主にカラヤン時代を支えたベルリン・フィルの主要メンバーから成っており、この録音におけるチェリストのリーバウ以外の3人は同オケの初来日公演にも同行、その後もカラヤンと共に数回来日を果たしています。ドイツのカルテット特有の重厚さ、そして耽美的といえる深みを感じさせるこの演奏は、ドイツ古典派音楽の理想的な音楽造りとなっており、多くのマエストロたちを支えた彼らならではの世界を繰り広げています。
 国内盤仕様:日本語帯付、裏面の曲目トラックリストも日本語併記、簡単な解説も封入しております。(アインザッツ)

・ハイドン:弦楽四重奏曲第82番 Op.77-2
・モーツァルト:弦楽四重奏曲第17番K.458『狩』
 ドロルツ四重奏団

 録音:1950年初頭(モノラル)
 原盤:独COLUMBIA 33WSX503からの復刻

収録曲   

  • 01. ドロルツ四重奏団/ハイドン、モーツァルト

ユーザーレビュー

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ドロルツ四重奏団はウィーン風でも弦の美し...

投稿日:2008/09/20 (土)

ドロルツ四重奏団はウィーン風でも弦の美しい東欧風でもない代表的なドイツの楽団しかもベルリン・フィルのメンバーで構成された精緻な音色が特色と思っております。私は以前LPでこのCD盤にも収録されているモーツアルト「狩り」四重奏を愛聴していましたがメンバーがベルリン・フィルという先入観もあるせいかやヽ厳しい神経質タッチが私の室内楽に求める「落ち着き」感とは異質なある届かない隔壁を味わってしまいました。上記LPと本CDとは同曲とは言え必ずしも録音効果は一致しませんがこの正しくドイツそのものの演奏は間違いなく味わえます。

一人のクラシックオールドファン さん | 芦屋 | 不明

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是非 エンゲルとの鱒 チャイコ・ボロディ...

投稿日:2008/08/30 (土)

是非 エンゲルとの鱒 チャイコ・ボロディン・アメリカ等々 CD化・再発をして欲しいです。

mori さん | 葛飾区 | 不明

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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