CD 輸入盤

ピアノ協奏曲第21番、第22番 バルビゼ(p)ランパル&室内管弦楽団

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
EZCD011
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
International
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

バルビゼ&ランパル
モーツァルト:ピアノ協奏曲第21番、第22番

フランスの名ピアニスト、ピエール・バルビゼ[1922-1990]はソリストとしてより室内楽においての活動が目立ち、特にかの天才ヴァイオリニスト、クリスチャン・フェラスの伴奏者として有名です。このディスクは唯一のモーツァルトの協奏曲録音で、ソリストとしてのバルビゼが聴ける貴重な音源です。また、伴奏指揮はあの偉大なるフルーティスト、ジャン=ピエール・ランパルで、堅実な指揮でバルビゼの煌びやかで典雅なピアノを盛り立てています。
 国内盤仕様。日本語帯付、裏面の曲目トラックリストも日本語併記。簡単な解説も封入しております。(アインザッツ)

【収録情報】
モーツァルト:
・ピアノ協奏曲第21番ハ長調 K.467
・ピアノ協奏曲第22番変ホ長調 K.482
 ピエール・バルビゼ(ピアノ)
 室内管弦楽団
 ジャン=ピエール・ランパル(指揮)
 録音:1950年代(モノラル)
 原盤:仏BAM LD-078からの復刻

収録曲   

  • 01. ピアノ協奏曲第21番
  • 02. ピアノ協奏曲第22番

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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