CD 輸入盤

ピアノ協奏曲第20、21番 グルダ、アバド&ウィーン・フィル

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
4158422
組み枚数
:
1
レーベル
:
Dg
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

収録曲   

クラシック曲目

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  • Wolfgang Amadeus Mozart (1756 - 1791)
    Concerto for Piano no 20 in D minor, K 466
    演奏者 :
    Gulda, Friedrich (Piano)
    指揮者 :
    Abbado, Claudio
    楽団  :
    Vienna Philharmonic Orchestra
    • 時代 : Classical
    • 形式 : Concerto
    • 作曲/編集場所 : 1785, Vienna, Austria
    • 言語 :
    • 時間 : :
    • 録音場所 : , [Studio]
  • Wolfgang Amadeus Mozart (1756 - 1791)
    Concerto for Piano no 21 in C major, K 467
    演奏者 :

    指揮者 :

    楽団  :

    • 時代 : Classical
    • 形式 : Concerto
    • 作曲/編集場所 : 1785, Vienna, Austria
    • 言語 :
    • 時間 : :
    • 録音場所 : , [Studio]

ユーザーレビュー

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どうやらこれは新リマスターされる前の盤の...

投稿日:2007/07/07 (土)

どうやらこれは新リマスターされる前の盤のようですね。発売年も古いようだ。この演奏が好きな人ならば音質が改善されている新リマスター盤での購入を勧めますし、それが良いと思う。確かにこの盤で聞くと駄目かもしれない。

nick name さん | place | 不明

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それにしても、もう少し何とかならないだろ...

投稿日:2005/04/12 (火)

それにしても、もう少し何とかならないだろうか?モーツァルトの短調のピアノ協奏曲は実に巧妙に設計されているはずなのですが、しまりのない歌をたらたらと流すだけで、特に指揮者がひどい。部分部分で適当に歌うだけなら、長調の曲をとりあげればいい。それなら曲が曲だけに欠点も目立たないだろう。モーツァルトの曲でも、きちんと構築を考え抜かれた部分を含む曲があり、その再現が魅力に直結していることを認識すべきだと思うのだが。若手で良い演奏がいくつかありますのでそちらで聴きましょう。

ひのき饅頭 さん | 愛媛県 | 不明

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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