モーツァルト(1756-1791)

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CD 輸入盤

セレナード第10番、第12番 ランパル&フランス管楽アンサンブル

モーツァルト(1756-1791)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
EZCD019
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
International
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

モーツァルト:『グラン・パルティータ』、『ナハトムジーク』
ランパル&フランス管楽アンサンブル

フランス管楽五重奏団のメンバー(ランパル、ピエルロ、ランスロ、クルシェ、オンニュ)を中心としたフランス管楽アンサンブルは、まさにフランスを代表するトップ奏者たちで組織されており、その自在なテクニックと完璧なアンサンブルは、ハルモニームジークの愉しさを存分に満喫させてくれます。ここではランパルが指揮を受け持っており、彼の感性が演奏全体に色濃く出た、等身大のモーツァルトを堪能できます。
 国内盤仕様…日本語帯付、裏面の曲目トラックリストも日本語併記、簡単な解説も封入しております。(アインザッツ)

モーツァルト:
・セレナード第10番 K.361『グラン・パルティータ』
・セレナード第12番 K.388『ナハトムジーク』
 フランス管楽アンサンブル
 ジャン=ピエール・ランパル(指揮)

 録音:1950年初頭(モノラル)
 原盤:仏DISCOPHILES FRANCAIS DF181-182からの復刻

ユーザーレビュー

総合評価

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復刻に問題がありそうだ。とりあえずもとの...

投稿日:2009/01/09 (金)

復刻に問題がありそうだ。とりあえずもとのオリジナルの音を知らずして聴かないほうが良いみたいだ!ランパルの響きがイマイチしないように思える。何度も聴いてみたが少しオリジナルの音をイジリ過ぎるのではないか?残念!!!この内容では値段が高すぎるのでは?ただ音がよくなるだけなら聴く値打ちがないように思えるが。演奏はすばらしいモノなのに残念!復刻された音を聴くのは極めて難しいと実感しました。

gogo さん | 東京 | 不明

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今ではもう聴けなくなったフランスの響きと...

投稿日:2008/12/09 (火)

今ではもう聴けなくなったフランスの響きと演奏ですね〜。それに、ランパルさんの指揮というのも珍しいですね〜。 こんな録音が残っていたことに驚いています。フランスの木管楽器の名手の録音、発売されてもすぐに廃盤になってしまうことが多いです。 本当のフレンチ・ホルンの演奏も今では聴けなくなっています。 そういう意味でも貴重な復刻盤です。 是非、一人でも多くの方に聴いていただきたい演奏です。モーツァルトにピッタリな明るい響きです。 モノラル盤ですが、ものすごく録音が良いです。他の録音も復刻されることを願っています。

Emmanuel Kent さん | 大阪 | 不明

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人物・団体紹介

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モーツァルト(1756-1791)

1756年:ザルツブルクで誕生。 1761年:最初の作曲(『アンダンテ ハ長調 K.1a』)。 1782年:オペラ『後宮からの誘拐』初演。 1783年:大ミサ曲ハ短調 K.427(417a)を上演。 1785年:弦楽四重奏曲集(ハイドン・セット)をハイドンに献呈。 1786年:オペラ『フィガロの結婚 K.492』初演。 1787年:父レオポル

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