ムソルグスキー(1839-1881)

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CD 輸入盤

ムソルグスキー:展覧会の絵(弦楽五重奏&木管五重奏版)、グリンカ:七重奏曲、他 デ・ベゼティング・スペールト

ムソルグスキー(1839-1881)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
KTC1572
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

弦楽五重奏+木管五重奏版!
ムソルグスキー『展覧会の絵』


オランダ、ロッテルダムをベースとする室内楽団「デ・ベゼティング・スペールト(De Bezetting Speelt)」は、コントラバス入りの弦楽五重奏と木管五重奏を組み合わせた10名からなるアンサンブル。2人から10人までの様々な編成をレパートリーとしており、特に独自にアレンジされた十重奏を特徴としています。
 ファースト・アルバムの「メイド・イン・サンクト・ペテルブルク」では、ロシアの4つの室内楽を収録。中でも注目はオーボエ奏者のアレクサンダー・ファン・エールデヴァイクによって弦楽五重奏&木管五重奏版に編曲された、ムソルグスキーの『展覧会の絵』です!(輸入元情報)

【収録情報】
● ムソルグスキー:展覧会の絵(弦楽五重奏&木管五重奏版)
● グリンカ:七重奏曲 変ホ長調
● プロコフィエフ:オーボエ五重奏曲 Op.39
● グラズノフ:レヴリ・オリエンタル

 デ・ベゼティング・スペールト

 録音方式:ステレオ(デジタル)

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ムソルグスキー(1839-1881)

Although not professionally trained as a composer, Modest Mussorgsky (1839-1881) was crucial in developing a distinctly Russian musical style. His lack of formal instruction and his rejection of European models led him to create music of such startling originality that after his death, many of his works were corrected by more conventional composers. The difficulties of his personal life prevented

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