マーラー(1860-1911)

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交響曲第4番、第5番、第6番、大地の歌 ジョン・バルビローリ&BBC響、ヒューストン響、ベルリン・フィル、フェリアー、ハーパー、ルイス、他(1952-67)(4CD)

マーラー(1860-1911)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
MR2526
組み枚数
:
4
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

バルビローリ・マーラー・ライヴ第2弾

待望のバルビローリ、マーラー・ライヴ第2弾! BBC響との第4番は音質良好のステレオで昔から名盤として高名なものです。第5番は常任指揮者を務めていたヒューストン響のニューヨーク公演ライヴ。このオケとのライヴは貴重。音はこもり勝ちなのは残念ですが濃厚な表情付けに魅了されます。第6番も重戦車のようなベルリン・フィルの力を生かした凄絶なライヴ。
 『大地の歌』は、フェリアーとルイスというマーラー歌手をソリストに迎えた名演。第1楽章冒頭と第5楽章冒頭が僅かに切れているのが非常に惜しいところですが、ドラマティックな素晴らしい演奏。フェリアーはこの翌月にワルターと高名なスタジオ録音を行っており正に充実の歌唱と申せましょう。(輸入元情報)

【収録情報】
● マーラー:交響曲第4番ト長調


 ヘザー・ハーパー(ソプラノ)
 BBC交響楽団
 録音:1967年1月3日(ライヴ、ステレオ)

● マーラー:交響曲第5番嬰ハ短調

 ヒューストン交響楽団
 録音:1966年3月24日、カーネギー・ホール(ライヴ)

● マーラー:交響曲第6番イ短調『悲劇的』

 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
 録音:1966年1月(ライヴ)

● マーラー:大地の歌

 キャスリーン・フェリアー(アルト)
 リチャード・ルイス(テノール)
 ハレ管弦楽団
 録音:1952年4月(ライヴ)

 サー・ジョン・バルビローリ(指揮)

ユーザーレビュー

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マーラー(1860-1911)

1860年:オーストリア領ボヘミア、イーグラウ近郊のカリシュト村で、グスタフ・マーラー誕生。 1875年:ウィーン楽友協会音楽院に入学。 1877年:ウィーン大学にてアントン・ブルックナーの対位法の講義を受講。 1883年:カッセル王立劇場の副指揮者に就任。 1885年:『さすらう若人の歌』を完成。プラハのドイツ劇場の

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