CD 輸入盤

交響曲第6番『悲劇的』 ショルティ&シカゴ交響楽団

マーラー(1860-1911)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
4250402
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

マーラー:交響曲第6番“悲劇的”
ショルティ指揮シカゴ交響楽団
1970年4月ステレオ録音。第1楽章冒頭からこの頃のショルティならではの筋肉質な響きが強烈な印象を与えます。以降、全曲に渡ってハードな仕上げが施されており、中でも第4楽章での三度目のハンマー復活は有無を言わせぬ大迫力。最も力強い6番です。

総合評価

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名演!SACDでの再リリースを望みます!

投稿日:2014/06/19 (木)

名演!SACDでの再リリースを望みます!

井熊 さん | 静岡県 | 不明

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間違いなく「プロの仕事」。これに比べたら...

投稿日:2011/09/14 (水)

間違いなく「プロの仕事」。これに比べたらテンシュテットのライヴ盤など失笑モノでしかない。

影の王子 さん | 大阪府 | 不明

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ショルティ恐るべし。最初の音からぐいぐい...

投稿日:2011/08/09 (火)

ショルティ恐るべし。最初の音からぐいぐいと引き込まれるかもしれません。そんな方は全集をご購入あれ。ただなんじゃこれと思った方は以後近寄らない方がいいです。マーラーというと長くて、複雑で、等の良くないイメージをお持ちの皆さんに聴いていただきたい。特に70年代の5,6,7番はショルティらしさがよく出ていると思います。こんな指揮者もう出てこないのでしょうか。

セクスィー部長代理 さん | 千葉県 | 不明

3

人物・団体紹介

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マーラー(1860-1911)

1860年:オーストリア領ボヘミア、イーグラウ近郊のカリシュト村で、グスタフ・マーラー誕生。 1875年:ウィーン楽友協会音楽院に入学。 1877年:ウィーン大学にてアントン・ブルックナーの対位法の講義を受講。 1883年:カッセル王立劇場の副指揮者に就任。 1885年:『さすらう若人の歌』を完成。プラハのドイツ劇場の

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