SACD

交響曲第9番『合唱』 アンドレ・クリュイタンス&ベルリン・フィル(シングルレイヤー)

ベートーヴェン(1770-1827)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
WPGS10019
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
SACD

商品説明

ベートーヴェン:交響曲第9番『合唱』
アンドレ・クリュイタンス&ベルリン・フィル


アンドレ・クリュイタンス/名盤SACDシングルレイヤー・コレクション
日本独自企画

【収録情報】
● ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調 Op.125『合唱』


 グレ・ブロウェンスティーン(ソプラノ)
 ケルステン・マイヤー(メゾ・ソプラノ)
 ニコライ・ゲッダ(テノール)
 フレデリック・ガスリー(バリトン)
 ベルリン聖ヘドヴィヒ大聖堂合唱団
 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
 アンドレ・クリュイタンス(指揮)

 録音時期:1957年12月
 録音場所:ベルリン、グリューネヴァルト教会
 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)
 Producers: Christfried Bickenbach, Fritz Ganz, Rene Challan
 Balance engineers: Ernst Rothe, Horst Lindner

 SACD Single Layer
 SACD対応プレイヤーで再生できます。

【アンドレ・クリュイタンス/名盤SACDシングルレイヤー・コレクション】
ベルギー生まれのフランス系指揮者、アンドレ・クリュイタンスの没後50年企画(1905年生〜1967年6月3日没)。19世紀〜20世紀前半のフランス音楽への親近性はもとより、彼が残した録音は幅広いもレパートリーで世界的な評価を受けるクリュイタンスの名盤を厳選、最新2017年24bit/96kHzでのオリジナル・マスターからのリマスター音源によるSACDシングル・レイヤーでの発売。(メーカー資料より)

【アンドレ・クリュイタンス】
1905年音楽一家に、アントワープに生まれる。1940年フランス市民権獲得。1932年トゥールーズのカピトール劇場で活動を開始。フランスのメジャーなオペラハウスで活躍の傍ら、バイロイト音楽祭でも成功を収め(初登場のフランス人指揮者)、ベルリンやウィーンでも指揮。フィルハーモニア管弦楽団での録音デビュー、ニューヨーク・フィルにも登場した。1940年代〜1960年代半ばに多くの録音を残す。収録音源の他にも、「ファウスト」、「ホフマン物語」などのオペラ録音でも高く評価される。(メーカー資料より)

内容詳細

クリュイタンスはもちろんフランスものが素晴らしいが、ドイツ系音楽もまた第一級の演奏を提供している。ベルリン・フィルとのベートーヴェン交響曲全集からの一枚で、リマスター音源によるSACDシングル・レイヤーで発売。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. 交響曲 第9番 ニ短調 作品125 「合唱」 第1楽章:アレグロ・マ・ノン・トロッポ、ウン・ポコ・マエストーソ
  • 02. 交響曲 第9番 ニ短調 作品125 「合唱」 第2楽章:モルト・ヴィヴァーチェ
  • 03. 交響曲 第9番 ニ短調 作品125 「合唱」 第3楽章:アダージョ・モルト・エ・カンタービレ
  • 04. 交響曲 第9番 ニ短調 作品125 「合唱」 第4楽章:プレスト~アレグロ・アッサイ

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人物・団体紹介

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ベートーヴェン(1770-1827)

1770年12月17日(16日?):父ヨハン、母マリアの次男としてドイツのボンに誕生。 1778年:7歳でケルンでの演奏会に出演。 1781(1782?)年:クリスティアン・ゴットロープ・ネーフェに師事。 1800年:交響曲第1番を宮廷劇場で指揮。 1804年:交響曲第3番『英雄』を発表。 1805年:交響曲第5番『運命』、交響曲

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