CD 輸入盤

交響曲第9番 バーンスタイン / Ode To Freedom

ベートーヴェン(1770-1827)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
429861
組み枚数
:
1
レーベル
:
Dg
:
Germany
フォーマット
:
CD

収録曲   

  • 01. Allegro Ma Non Troppo
  • 02. Molto Vivace
  • 03. Adagio Molto e Cantabile
  • 04. Presto - Allegro Assai / Recitative - Allegro Assai

総合評価

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音を 聴くのか、音楽を 聴くのか????...

投稿日:2010/12/28 (火)

音を 聴くのか、音楽を 聴くのか???? 音を聴くなら 早晩 コンヒュータが 何の苦も無く 文部省唱歌を 奏でて呉れる筈。魂の入った 音楽を ご所望なら 文句無し。世評の高い ウィーンフィルなんぞ 聴くに値せん。ヽ(^o^)丿 

北国の春 さん | 北海道 | 不明

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歴史的モニュメントとして以外は、全く取り柄のな...

投稿日:2009/10/10 (土)

歴史的モニュメントとして以外は、全く取り柄のない演奏。フルトヴェングラーに比肩するなんて、とてもではないが言えたものではない。アンサンブルはメチャクチャだし、バーンスタインの悪癖たる感情過多な誇張表現が散見される。もっとも、ベルリンの壁崩壊という一大事件に興奮しないほうがおかしいのかも知れない。だが、実際にライヴ会場に居合わせた人ならまだしも、それをCDで何度も聴くとなると、さすがに胃もたれがする。ライヴ録音だが、演奏前後の拍手がいかにもわざとらしく、編集したのがバレバレで興醒め。因みにライヴでも上には上がいて、例えばクレンペラー/POの57年盤(何とStereo!)とか、マズア/LGOの新ゲヴァントハウスこけら落とし公演盤とか、色々あるのだ。前者は堅固なフォルムとキビキビしたテンポが“男のなかの男”という感じだし、後者は合唱の透明感が抜きんでている。両者ともメジャーではないが、「メジャー=良盤」などという方程式はないはずだ。バーンスタインとカラヤンとフルトヴェングラーだけ聴いて第九を語ることなかれ!

遊悠音詩人 さん | 埼玉県 | 不明

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 ★2つは、すこし厳しすぎる評価かもしれ...

投稿日:2009/06/17 (水)

 ★2つは、すこし厳しすぎる評価かもしれない。 しかしこのディスクに、「壁崩壊記念」「旧両陣営からメンバーを集めた」 および「 Freude(歓喜)をFreiheit(自由)に変えて歌った」以外の存在意義を探そうとすれば意外と困難だ。 演奏そのものはバーンスタインとしてもさほど最高ではないし。  

ヒューブーン さん | 静岡県 | 不明

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人物・団体紹介

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ベートーヴェン(1770-1827)

1770年12月17日(16日?):父ヨハン、母マリアの次男としてドイツのボンに誕生。 1778年:7歳でケルンでの演奏会に出演。 1781(1782?)年:クリスティアン・ゴットロープ・ネーフェに師事。 1800年:交響曲第1番を宮廷劇場で指揮。 1804年:交響曲第3番『英雄』を発表。 1805年:交響曲第5番『運命』、交響曲

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