CD 輸入盤

ピアノ・ソナタ第8、13、14番 ギレリス

ベートーヴェン(1770-1827)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
4000362
組み枚数
:
1
レーベル
:
Dg
:
Europe
フォーマット
:
CD

収録曲   

クラシック曲目

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  • Ludwig van Beethoven (1770 - 1827)
    Sonata for Piano no 8 in C minor, Op. 13 "Pathetique"
    演奏者 :
    Gilels, Emil (Piano)
    指揮者 :

    楽団  :

    • 時代 : Classical
    • 形式 : Sonata
    • 作曲/編集場所 : 1797-1798, Vienna, Austria
    • 言語 :
    • 時間 : :
    • 録音場所 : , [Studio]
  • Ludwig van Beethoven (1770 - 1827)
    Sonata for Piano no 13 in E flat major, Op. 27 no 1 "Quasi una fantasia"
    演奏者 :

    指揮者 :

    楽団  :

    • 時代 : Classical
    • 形式 : Sonata
    • 作曲/編集場所 : 1800-1801, Vienna, Austria
    • 言語 :
    • 時間 : :
    • 録音場所 : , [Studio]

ユーザーレビュー

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83年にソニー製のCD一号機とともに買った。...

投稿日:2011/01/19 (水)

83年にソニー製のCD一号機とともに買った。輝かしい「鋼鉄の響き」を期待したのだが、まるで玩具のピアノのような音。音は綺麗だが太さだとか重さなどがまったく感じられない。ちょうど、デジタル対アナログの論議が盛んで、「LPには20`Hzを越える音が入っているし、30Hzにもちゃんとオッシログラフの山があってLPのほうが再現能力が高い」など、とんでもない発言が堂々とTV番組で流れていた時代。そんなサーフェイズノイズや回転ノイズからやっと解除されたと思っているのに、過去の亡霊のように追いかけてきていた。でデジタルに頑張ってもらわなければならないし、もしかしたらもっと違う音が入っているかもしれない、と思って、CDプレイヤーを買い替える度に聴いた。しかし変化なし。たぶんCD制作上の問題で、あらぬ音になっていたのだと思う。何せ黎明期。盤を光に照らして見ると、いっぱい星のように穴ポコが開いていて、確かにこれじゃいい音が再生できるはずはない。演奏も若干枯れ気味で、何かとても悲しい気分になった記憶が残っている。

蓮華人 さん | 千葉県 | 不明

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人物・団体紹介

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ベートーヴェン(1770-1827)

1770年12月17日(16日?):父ヨハン、母マリアの次男としてドイツのボンに誕生。 1778年:7歳でケルンでの演奏会に出演。 1781(1782?)年:クリスティアン・ゴットロープ・ネーフェに師事。 1800年:交響曲第1番を宮廷劇場で指揮。 1804年:交響曲第3番『英雄』を発表。 1805年:交響曲第5番『運命』、交響曲

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