プロコフィエフ(1891-1953)

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チャイコフスキー:ロココ変奏曲、プロコフィエフ:協奏交響曲 G.カプソン、ゲルギエフ&マリインスキー歌劇場管弦楽団

プロコフィエフ(1891-1953)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
6944860
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明


チャイコフスキー:ロココ変奏曲、プロコフィエフ:交響的協奏曲
ゴーティエ・カプソン、ゲルギエフ&マリインスキー歌劇場管弦楽団


ゴーティエ・カプソンがゲルギエフ&マリインスキー歌劇場管弦楽団のコンサートに出演した際のライヴ録音。
 プロコフィエフの交響的協奏曲は、戦前に書かれたチェロ協奏曲第1番を戦後に拡大したヴァージョンで、チェロ、オケともに聴きごたえがあります。ここではプロコフィエフのスペシャリストでもあるゲルギエフのメリハリの効いた指揮のもと、カプソンが幅広い音域を駆使したチェロ独奏で豊かな表現力を示しています。
 チャイコフスキーのロココ風の主題による変奏曲は、チャイコフスキーが18世紀風なスタイルで書いた美しい作品。ここではチェロの伸びやかな音、オケの優雅な音に始まり、最後は技巧的な見せ場で盛り上がって終わるという通常版で演奏しています。(HMV)

【収録情報】
・チャイコフスキー:ロココ風の主題による変奏曲Op.33
・プロコフィエフ:協奏交響曲Op.125
 ゴーティエ・カプソン(チェロ)
 マリインスキー歌劇場管弦楽団
 ワレリー・ゲルギエフ(指揮)

 録音時期:2008年12月24日
 録音方式:デジタル(ライヴ)

ユーザーレビュー

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久しぶりに背筋がゾクゾクしました!重厚な...

投稿日:2010/02/12 (金)

久しぶりに背筋がゾクゾクしました!重厚なロシアの作品と野性的なゲルギエフの音楽に、十分に太刀打ち出来るゴーティエの繊細かつ骨太な演奏に、今まで以上の頼もしさを覚えました。もちろん美しい音色も熱いエスプリもそのまま、更に音楽は品良く深みを増しました。カプソン兄弟、ゴーティエのファンは必聴!レコーディングも優秀です。

葡萄樹 さん | 群馬県 | 不明

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プロコフィエフ(1891-1953)

Sergey Prokofiev (1891-1953) was among the most prolific and original composers of the first half of the 20th century, excelling in virtually every musical genre. Many of his early works were modernist, and like many Russian artists, he was censored during the Soviet regime, but he was able to adapt to its restrictions while retaining his artistic integrity. His best-known works include the cantat

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