ブラームス(1833-1897)

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弦楽六重奏曲第1番、第2番 ベルリン・フィルハーモニー八重奏団(シングルレイヤー)

ブラームス(1833-1897)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCGD9062
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
SACD
その他
:
限定盤

商品説明

ブラームス:弦楽六重奏曲第1番、第2番
ベルリン・フィルハーモニー八重奏団


ベルリン・フィルハーモニーの楽員達が様々なアンサンブルを組織して室内楽活動を行っているのはよく知られています。ベルリン・フィルハーモニー八重奏団によるこのブラームス・アルバムでも、卓越したアンサンブルと深い音楽性に裏打ちされた、『小型ベルリン・フィル』とでも形容したい秀演を繰り広げています。
 旧フィリップスのオリジナル・アナログ・マスターから英クラシック・サウンドにて2017年最新DSDマスターを制作。(メーカー資料より)

【収録情報】
ブラームス:
1. 弦楽六重奏曲第1番変ロ長調 op.18
2. 弦楽六重奏曲第2番ト長調 op.36


 ベルリン・フィルハーモニー八重奏団員
  アルフレート・マレチェック(ヴァイオリン)
  エミール・マース(ヴァイオリン)
  ウルリヒ・フリッツェ(ヴィオラ:1)
  ルドルフ・ハルトマン(ヴィオラ:1)
  土屋邦雄(ヴィオラ:2)
  ディーター・ゲルハルト(ヴィオラ:2)
  ハインリヒ・マヨフスキ(チェロ)
  ペーター・シュタイナー(チェロ)

 録音時期:1966年1月(1)、1968年10月(2)
 録音場所:ベルリン、ヨハネスシュテイフト
 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)
 SACD Single Layer

 SACD対応プレイヤーで再生できます。

【初回生産限定/SA-CD〜SHM仕様/紙ジャケット仕様】
音が見える!躍動する!世界が初めて耳にした別次元のクオリティ、SA-CD〜SHM仕様。透明性/流動性に優れるSHM素材をボディに使用。更にDSD本来の特性が生きるシングルレイヤー(2ch)方式を採り入れた究極のSuper Audio CDシリーズです。

※SA-CD対応プレーヤー専用ディスクです。通常のCDプレーヤーで再生することはできません。2ch音源のみのディスクです。Multi-ch(サラウンド)は収録しておりません。(メーカー資料より)

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ブラームス(1833-1897)

1833年:北ドイツのハンブルクでヨハネス・ブラームス誕生。 1843年:演奏会にピアニストとして出演。作曲家、ピアニストのマルクスゼンに師事。 1852年:ピアノ・ソナタ第2番が完成。 1853年:ピアノ・ソナタ第1番、ピアノ・ソナタ第3番が完成。 1854年:ピアノ三重奏曲第1番、シューマンの主題による変奏曲が完成。

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