フォーレ (1845-1924)

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CD

フォーレ:レクィエム、他 カルロ・マリア・ジュリーニ

フォーレ (1845-1924)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCG3972
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

ジュリーニ / フォーレ:レクイエム

フォーレ:
(1)レクイエム op.48
ラヴェル:
(2)亡き王女のためのパヴァーヌ
(3)組曲『マ・メール・ロア』

キャスリーン・バトル(S)
アンドレアス・シュミット(Br)
フィルハーモニア合唱団
ティモシー・ファレル(org)

フィルハーモニア管弦楽団
ロスアンジェルス・フィルハーモニー管弦楽団(3)
カルロ・マリア・ジュリーニ(指揮)

録音:1986年3月[デジタル]、1979年11月[ステレオ](3)

収録曲   

総合評価

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演奏会直前に、バリトンがレナート・ブルゾ...

投稿日:2013/10/27 (日)

演奏会直前に、バリトンがレナート・ブルゾンからシュミットに代わったのですが、ジュリーニも評価したようで続くウィーンでのドイツレクイエムにも登場しました。 バトルの美声も相まって素晴らしい演奏ですので持っていて損はない名盤です。

ま〜 さん | 東京都 | 不明

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 3つの曲の組み合わせの意図がわからない...

投稿日:2012/11/12 (月)

 3つの曲の組み合わせの意図がわからないが,演奏はどれもジュリーニならではの魅力が聴けるものである。他の指揮者より1段階おそいゆったりした演奏は,聴き手の気持ちが整っていなければ,ただの冗漫なハーモニーの羅列と感じられてしまう。しかし,1音1音を研ぎ澄ましたジュリーニの広く大きな演奏としてとらえられれば,これ以上ない至福を感じることができる。同じコンビのモーツァルトのレクイエムも素晴らしい。

lightnin さん | 青森県 | 不明

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(続き)ラヴェルの2曲はいずれも原曲ピア...

投稿日:2007/07/25 (水)

(続き)ラヴェルの2曲はいずれも原曲ピアノからの編曲。「亡き・・・」は質素で洒落たピアノ小品を肥大化させた曲で、ジュリーニとフィルハーモニア管を持ってしてもせいぜい耳に心地よいだけ。「マ・メール・ロア」は子供用四手という限られた音数と技術水準ながら驚くほどニュアンスに富んだ珠玉の名曲だが、これをシンプルな楽器編成で多彩な管弦楽に生まれ変わらせたのは「スイスの時計職人」の魔法というほかない。ジュリーニのこだわりとLAPOのパワーがこのむしろ愛らしい曲にそぐわない場面もあるが、組曲版として貴重な名演といえよう。

らぷとる さん | 大阪府 | 不明

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フォーレ (1845-1924)

When Gabriel Faure was a boy, Berlioz had just written La damnation de Faust and Henry David Thoreau was writing Walden. By the time of his death, Stravinsky had written The Rite of Spring and World War I had ended in the devastation of Europe. In this dramatic period in history, Faure strove to bring together the best of traditional and progressive music and, in the process, created some of the m

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