CD

6 Cello Suites: 長谷川陽子

バッハ(1685-1750)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
VICC60139
組み枚数
:
2
:
日本
フォーマット
:
CD

内容詳細

たった一人のチェリストによって繰り広げられるこの音楽は演奏家の色に染まりさまざまな顔を見せる。人生を語るような巨匠の演奏と比較するとこの長谷川の演奏は軽い。しかしそこには爽やかで瑞々しい若草の香が漂っている。軽やかで暖かな音色が快感だ。(浩)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

ユーザーレビュー

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悪くないけど、高価格が苦しい。この値段な...

投稿日:2009/09/02 (水)

悪くないけど、高価格が苦しい。この値段なら他の名盤演奏を買ったほうが良い。ちょっとお試しで買うには厳しいかな。演奏はまずますだと思います。

チェロ森 さん | 広島県 | 不明

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バッハの無伴奏はいろいろなCDを持っていま...

投稿日:2005/06/04 (土)

バッハの無伴奏はいろいろなCDを持っていますが、その中でも特異な存在になりそう。古くは、カザルス、フルニエの歴史的名演、ヨーヨー・マ、マイスキーの世界。邦人演奏では、鈴木秀美、藤原真理、上村昇、林峰男が好み。楷書風のアプローチで、本来の舞曲的な印象ではなく、じっくりと聴かせるバッハです。明るく伸びのある音は、天性なのでしょうね。

プラ さん | 神奈川県 | 不明

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第1番のプレリュードが始まったと同時にや...

投稿日:2003/02/15 (土)

第1番のプレリュードが始まったと同時にやさしい春風がそよいで肩の力がふっと抜けるような、不思議な体験でした。演奏、録音、曲順、そして曲と曲の間(ま)の取り方、どれを取っても最高に素晴らしい。

せろよん さん | 長野県 | 不明

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人物・団体紹介

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バッハ(1685-1750)

1685年:アイゼナハで誕生。 1700年:リューネブルクに移り、修道院付属学校の給費生として生活。 1703年:ヴァイマルの宮廷楽団に就職。 1707年:ミュールハウゼンの聖ブラジウス教会オルガニストに就任。同年、マリア・バルバラ・バッハと結婚。 1708年:ヴァイマルに移って宮廷オルガニストに就任。 1714年:楽師長

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