CD 輸入盤

トッカータ集BWV.910-916 リュプザム

バッハ(1685-1750)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
8550708
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
International
フォーマット
:
CD

収録曲   

  • 01. Toccata in F minor, BWV 910
  • 02. Toccata in C minor, BWV 911
  • 03. Toccata in D major, BWV 912
  • 04. Toccata in D minor, BWV 913
  • 05. Toccata in E minor, BWV 914
  • 06. Toccata in G minor, BWV 915
  • 07. Toccata in G major, BWV 916

ユーザーレビュー

総合評価

★
★
★
☆
☆

3.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
1
★
★
★
☆
☆
 
1
★
★
☆
☆
☆
 
1
★
☆
☆
☆
☆
 
0
★
★
★
★
☆
サッパリした演奏です。トッカータ集はCD...

投稿日:2014/02/16 (日)

サッパリした演奏です。トッカータ集はCDがあまり無いので面白かった。

カズニン さん | 東京都 | 不明

0
★
★
☆
☆
☆
バッハのオルガン演奏では名のある演奏家が...

投稿日:2011/11/14 (月)

バッハのオルガン演奏では名のある演奏家が廉価レーベルでピアノ演奏と数枚期待して買った1枚。 アルへリッチの演奏で有名なBWV.911を聴いて正直がっかりしました。 リズムの刻み方が変なのです。オンマイク録音で余韻が短めなのも災いしたかもしれませんが、全曲に渡って違和感を感じずにはいられない疑問の残る解釈と思います。 余談ですが、リュプザムの写真を見て更に驚きました。カイザー髭を生やした怪しい面立ち。 時代錯誤の理由がわかった気がしました。

こぶちゃん さん | 埼玉県 | 不明

0
★
★
★
☆
☆
数多くバッハの鍵盤曲を当レーベルに収録し...

投稿日:2008/10/10 (金)

数多くバッハの鍵盤曲を当レーベルに収録しているリュプサムのピアノ版トッカータ全曲です。この曲はある意味で作曲家青春時代の息吹をどう聴き取るかを私はポイントに置いております。リュプサムはテンポを触りながら単調さを回避したその意図は何となく分るのですが緊迫感というか先述のポイントに僅かに及ばないように感じました。無論私個人の印象だけなのですがアルゲリッチやグールドのような切れ込みに聴き慣れた耳のなせる結果なのでしょう。リュプサムのアプローチは頭では理解出来るのですが今回は「OK」ランクにさせて下さい。

一人のクラシックオールドファン さん | 芦屋 | 不明

1

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

バッハ(1685-1750)

1685年:アイゼナハで誕生。 1700年:リューネブルクに移り、修道院付属学校の給費生として生活。 1703年:ヴァイマルの宮廷楽団に就職。 1707年:ミュールハウゼンの聖ブラジウス教会オルガニストに就任。同年、マリア・バルバラ・バッハと結婚。 1708年:ヴァイマルに移って宮廷オルガニストに就任。 1714年:楽師長

プロフィール詳細へ

バッハ(1685-1750)に関連する商品情報

古楽 に関連する商品情報

おすすめの商品