ドヴォルザーク(1841-1904)

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CD 輸入盤

交響曲第9番『新世界より』 ゲオルグ・ショルティ&シカゴ交響楽団

ドヴォルザーク(1841-1904)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
410116
組み枚数
:
1
レーベル
:
フォーマット
:
CD

収録曲   

クラシック曲目

  • Antonin Dvorak (1841 - 1904)
    Symphony no 9 in E minor, Op. 95/B 178 "From the New World"
    演奏者 :

    指揮者 :
    Solti, Sir Georg
    楽団  :
    Chicago Symphony Orchestra
    • 時代 : Romantic
    • 形式 : Symphony
    • 作曲/編集場所 : 1893, USA
    • 言語 :
    • 時間 : :
    • 録音場所 : , []

ユーザーレビュー

総合評価

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ショルティの新世界、シカゴ響ということで...

投稿日:2011/03/04 (金)

ショルティの新世界、シカゴ響ということで期待したが、いまいち。流石にオケのアンサンブルは良いが曲のテンポ設定に疑問を感じる。ゆったりめのテンポでじっくり聴かせてくれるかと思えば、急に中途半端なテンポアップ、最後まで聴いても、この演奏のコンセプトがよくわからず消化不良気味です。

MAAZEL さん | 京都府 | 不明

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当盤でのショルティーは全体的に遅めのテン...

投稿日:2010/08/09 (月)

当盤でのショルティーは全体的に遅めのテンポで演奏している。特に第2楽章は14分代と極めて遅い。イーグリッシュホルンの主題が変奏的に扱われる部分でもテンポはそのままで速く運ぼうとはしない。中間部も同様でゆったりとした歩みのままとなっている。第1楽章の回想部も思いっきり遅く堂々たる演奏になっている。スケルツォも遅く、トリオではテンポが遅い分、木管のフレーズが表情豊かに吹奏される。第4楽章は一転、速めのテンポで運ばれる。第1、第2楽章の主題が再現されるクライマックスでの演奏振りは、正にショルティー/CSOの真骨頂となっている。尚、第4楽章の第1主題が最後にffで奏される部分では、作曲当初の通り速いテンポで演奏されている。この部分で肩透かし食らってしまう方も多いのではないでしょうか。発売当初はこれほど劇的で凄まじい演奏は、他では聴いた事がなかったという程凄かったCDです。

kura-ota さん | 不明 | 不明

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私はこのCDを手に入れてから他の演奏で新...

投稿日:2004/11/20 (土)

私はこのCDを手に入れてから他の演奏で新世界交響曲を聴いてみようという気が失せました。管も弦も打楽器も完璧に鳴っています。デジタル録音の音は文句の付けようがありません。この指揮者の一糸乱れぬドライブは何故か新世界に合っています。

satoh さん | tokyo | 不明

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ドヴォルザーク(1841-1904)

Widely regarded as the most distinguished of Czech composers, Antonin Dvorak (1841-1904) produced attractive and vigorous music possessed of clear formal outlines, melodies that are both memorable and spontaneous-sounding, and a colorful, effective instrumental sense. Dvorak is considered one of the major figures of nationalism, both proselytizing for and making actual use of folk influences, whic

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