ドニゼッティ(1797-1848)

人物・団体ページへ

CD 輸入盤

歌劇『愛の妙薬』 レヴァイン&メトロポリタン歌劇場 パヴァロッティ、バトル

ドニゼッティ(1797-1848)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
4297442
組み枚数
:
2
レーベル
:
Dg
:
Germany
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

収録曲   

ディスク   1

  • 01. Act 1.: Preludio
  • 02. Act 1.: "Bel Conforto Al Mietiore"
  • 03. Act 1.: "Quanto E Bella, Quanteo E Cara"
  • 04. Act 1.: "Benedette Queste Carte!... Della Crudele Isotta"
  • 05. Act 1.: Marziale
  • 06. Act 1.: "Come Paride Vezzoso"
  • 07. Act 1.: "Unaparola, O Adina"
  • 08. Act 1.: "Chiedi All'aura Lusinghiera"
  • 09. Act 1.: "Che Vuol Dire Codesta Suonata?"
  • 10. Act 1.: "Udite, Udite, O Restici"
  • 11. Act 1.: "Ardir! Ha Forse Il Cielo Mandato"
  • 12. Act 1.: "Voglio Dire, Lo Stupendo Elisir"
  • 13. Act 1.: "Caro Elsir! Sei Mio!"
  • 14. Act 1.: "Lallarallara...Esulti Pur la Barbara"
  • 15. Act 1.: "Tran, Tran, Tran...In Guerra Ed in Amor"
  • 16. Act 1.: "Signor Sargente, di Voi Richiede la Vostra Gente."
  • 17. Act 1.: "Adina Credimi, Te Ne Scongiuro"
  • 18. Act 1.: "Andiam, Belcore."

ディスク   2

  • 01. Act 2.: "Cantiamo, Facciam Brindisi"
  • 02. Act 2.: "Poiche Cantar VI Alletta"
  • 03. Act 2.: "Io Son Ricco e Tu Sei Bella"
  • 04. Act 2.: "La Donna E Tu Il Notaro"
  • 05. Act 2.: "Qua la Mano, Giovinotto"
  • 06. Act 2.: "Saria Possible?"
  • 07. Act 2.: "Dell'Elisir Mirabile"
  • 08. Act 2.: "Come Sen Va Contento!"
  • 09. Act 2.: "Quanto Amore! Ed Io, Spietata!"
  • 10. Act 2.: "Una Tenera Occhiatina"
  • 11. Act 2.: "Una Furtiva Lagrima"
  • 12. Act 2.: "Eccola. Oh! Qual le Accresce Belta"
  • 13. Act 2.: "Prendi, Per Me Sei Libero"
  • 14. Act 2.: "Alto! Fronte!"
  • 15. Act 2.: "Ei Corregge Ogni Difetto"

ユーザーレビュー

総合評価

★
★
★
★
★

4.5

★
★
★
★
★
 
1
★
★
★
★
☆
 
1
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0
★
★
★
★
☆
スター歌手を集めての贅沢な録音ではあるの...

投稿日:2017/10/10 (火)

スター歌手を集めての贅沢な録音ではあるのだが手放しで楽しめかった。 バトルは楽譜に忠実でお手本とすべきかもしれないが優等生的すぎるようだ。 ヌッチも、この軽めの役がもうひとつしっくりこない。 ベテランのダーラも本来はもっと楽しく歌えるはずだ。 パヴァロッティは文句なしだと思うが、この役はライブでこそ生き生きするのだろう。

ユローヂィヴィ さん | 大阪府 | 不明

0
★
★
★
★
★
五点じゃ足りない! です(笑    ほぼ...

投稿日:2010/04/07 (水)

五点じゃ足りない! です(笑    ほぼおなじものがDVDにもありますが、あちらはやはり観るもの、こちらは聴くもの。    こちらは、当然歌唱で演技しています。また、細かいニュアンスなどもしっかりで表現されています。    DVDとの大きな違いは、配役の他に、DVDでは省略されている部分が入っているところです。DVDの方は物語の進行を重視してあのように省略するところが出てきたのだろうと思います。DVDで省略されている部分は、物語の進行とは直接関係ない装飾的なところですが、でも、その省略されているところが入っていて冗長かというとそうではなく、音楽的にとても美しくて、入っていてよかったと思えてきます。    地の会話のようなところも、多少長いところがあります。    DVDはメットの大ホールのライブなので、やはり細かいところまで表現することは難しいのでしょうが、スタジオ録音のこちらは、もう、存分に、丁寧に、のびのびと、じっくり、たっぷり、しっかり、微に入り細にわたり、といった感じ。    パヴァロッティをはじめとする一流の歌手がノリノリで歌いまくるとこんなに素敵ですばらしいかと、そんな一枚です。

LaLaLa さん | 滋賀県 | 不明

1

ドニゼッティ(1797-1848)に関連する商品情報

オペラ に関連する商品情報

おすすめの商品