Blu-ray Disc

トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン [4K ULTRA HD +Blu-rayセット]

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
PJXF1114
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
Blu-ray Disc
シリーズ
:

内容詳細

最新作『トランスフォーマー/最後の騎士王』の発売にあわせて、シリーズ4作品が“4K ULTRA HD”で一挙登場!
新たに4Kリマスターされ、かつドルビーアトモスを採用した史上最高の新フォーマットで、「トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン」が登場!

・4K:ブルーレイの4倍を誇る超高解像度!
・HDR:高輝度、広色域、映像の明暗差をリアルに表現!
・よりリアルで本格的な3Dサラウンドオーディオ体験!

<商品仕様>
製作年・製作国  2011 アメリカ
収録時間  154分
DVDレイヤー  片面2層2枚組
カラー  カラー
パッケージサイズ  BD用トール
画面サイズ  スコープ・サイズ
画面アスペクト  16:9
リージョン  リージョンA
商品仕様(字幕)  1:日 2:英
音声  1: 英 Dolby Atomos 2: 日 5.1ch Dolby Digital

<ストーリー>
1969年7月20日、アポロ11号が月面着陸に成功したその陰で、米国政府は月の裏側に不時着した謎の物体の調査を開始する。それは惑星サイバトロンから脱出したアークと呼ばれる宇宙船で、中にはオートボットの偉大なる元司令官センチネルプライムが眠っていた……。 時は流れ、現代。社会人となったサムに再び悪夢が襲いかかる。次々と宇宙からやってくる新たな侵略者の圧倒的な破壊力に、人類はなす術もなく追い詰められていく……。

<スタッフ>
監督:マイケル・ベイ
製作総指揮:マイケル・ベイ/ブライアン・ゴールドナー/スティーブン・スピルバーグ/マーク・ヴァーラディアン

<キャスト>
サム・ウィトウィッキー:シャイア・ラブーフ(小松史法)
ウィリアム・レノックス大佐:ジョシュ・デュアメル(矢崎文也)
シモンズ:ジョン・タトゥーロ(チョー)
カーリー・スペンサー:ロージー・ハンティントン=ホワイトリー (小林沙苗)
ディラン・グールド:パトリック・デンプシー(根本泰彦)
シャーロット・メアリング:フランシス・マクドーマンド(定岡小百合)
ブルース・ブランゾス:ジョン・マルコヴィッチ(金尾哲夫)

© 2011 PARAMOUNT PICTURES. All Rights Reserved. HASBRO, TRANSFORMERS and all related characters are trademarks of Hasbro. © 2011 Hasbro. All Rights Reserved. © 2017 Paramount Pictures.

マイケル・ベイ監督による『トランスフォーマー』シリーズの完結編となる第3弾。再び人類に襲いかかる未知の金属生命体。アポロ11号の月面着陸時の裏側に潜んだ驚愕の事実が明らかに……。出演はシャイア・ラブーフ、ジョシュ・デュアメルら。(CDジャーナル データベースより)

ユーザーレビュー

総合評価

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いやぁ、上映時間が長かったけど、面白かっ...

投稿日:2012/10/30 (火)

いやぁ、上映時間が長かったけど、面白かった。1,2,3作目にしてより豪華になった感じ。 強いて言うなら、Disturbedがサントラで参加して欲しいな。 相変わらずダメオ君なシャイアラブーフ。 強気な女性のミーガンから、金髪姉ちゃん。うんうんコンセプトは代役適確。もうひとつ華が欲しい。 ジョシュの地味な活躍も相変わらず。地味すぎ。彼はこれで有名になったけど、これ以外でヒット作はあるのだろか? シャイアの父母の平和ムードが好き。 そして、やっぱりアーロン!このシリーズで見たい役者は彼!24のアーロン。 意外と初かな?悪役のパトリックデンプシー。魔法にかけられて、とは違って野心が出てるけど意外と生き残った?かな。 最初のほうはゆっくりと話が進み、核心になってきたら、ものすごいスピーディに。 映像もスピーディ。ええええ、ぜったい死ぬって!ていう感じなのになんとか生きてましたね。 むささびが忍者っぽくていいね。日本からこの作品が出来たわけだけど、ちゃんとこういうのもあって趣あり。 いささか、最後のバトルや無理やりな展開もなんのその。 センチネルVS〜メガトロンって。メガトロン様様やん。そんなアホな!?wオプティマスしっかりせんかいっ。 前作のロボットバトルシーンが早すぎて目がついていかなかった点をスローモーションで見せてくれてありがたい。 細かいとこまでどうなってるのか知りたかったから。 この撮影法はどこかで見たな、と思ったらゾンビランドでゾンビに襲われるシーンがスローだったのを思い出した。 各トランスフォーマーの性能を活かした展開かと思いきや、わりと一辺倒。 前回出てきたバイク姉ちゃんのトランスフォーマーも期待してたんだけどな。 でも本当にかっこよかった。細かいことは抜きに楽しめる娯楽大作らしい映画。 豪華に壮大に。 どっちかっていうと、俺はメガトロン派なのよねw アフリカの動物シーンから、サファリなデザインのメガトロン最高。 是非、ビーストウォーズ超生命体トランスフォーマー も映画化、もしくは続編をやって欲しい。

Hoppy! さん | 東京都 | 不明

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