ツィンマーマン、ベルント・アロイス(1918-1970)

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SACD 輸入盤

チェロ協奏曲、静止と反転、ユビュ王の晩餐のための音楽 ジャン=フィリップ・トゥパ、B.コンタルスキー&シュトゥットガルト放送響(+インタビュー、他)(3SACD)

ツィンマーマン、ベルント・アロイス(1918-1970)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
CYBELEKIG008S
組み枚数
:
3
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド,輸入盤

商品説明

高音質で現代音楽を聴かせる
マニア泣かせの「語り付きSACD3枚組」シリーズ
ベルント・アロイス・ツィンマーマンの管弦楽作品集


ピュアDSDレコーディングによるSACDハイブリッド盤。ドイツの誇る現代音楽作曲家の1人、ベルント・アロイス・ツィンマーマンの管弦楽作品集。
 チェロ協奏曲は独奏楽器の超絶技巧もさることながら、グラスハーモニカやダルシマー、ツィンバロンが登場したり、ピアノがソリスティックに活躍したりとオーケストラ全体も高い熱量で刺激的な音楽を展開。アヴァンギャルドな力強さに魅せられます。B.A.ツィンマーマンの有名な歌劇『軍人たち』の録音でも名を知られる現代音楽のスペシャリスト、コンタルスキーの巧みな指揮による聴き応えたっぷりの演奏。
 作曲家本人の語りや、キュベレ・レコーズ創始者の1人で女優でもあるミリャム・ヴィーズマンが聴き手を務めた、B.A.ツィンマーマンの最後の弟子であるヨーク・ヘラーとの会話なども収録しています。(輸入元情報)

【収録情報】
B.A.ツィンマーマン:
1. パ・ドゥ・トロワの形式によるチェロとオーケストラのための協奏曲 (1965/66)
2. ユビュ王の晩餐のための音楽 (1962-1967)
3. 静止と反転 (1970)

 【合計演奏時間:45分08秒】

 ジャン=フィリップ・トゥパ(チェロ:1)
 サッシャ・レッカート(グラスハーモニカ:1)
 フィリップ・マルゲール(グラスハーモニカ:1)
 シュトゥットガルト放送交響楽団
 ベルンハルト・コンタルスキー(指揮)

 録音方式:ステレオ(DSD)
 SACD Hybrid
 CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.1 SURROUND

・エルケ・ハイエンライヒ「Steady on the musical tightrope above the existential abyss」を読む (2013)
・ベルント・アロイス・ツィンマーマンの語り (1968)
・ミリャム・ヴィーズマンとヨーク・ヘラーの会話 (2016)
【ドイツ語による語り、合計時間:146分45秒】

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