ストラヴィンスキー(1882-1971)

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『ストラヴィンスキー・イン・モスクワ1962』 ストラヴィンスキー、クラフト指揮(2CD)

ストラヴィンスキー(1882-1971)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
CDVE04357
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
Russia
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

ストラヴィンスキー・イン・モスクワ1962(2CD)

ストラヴィンスキーのモスクワへの凱旋公演での自作自演6曲と、同行した作曲家で指揮者でもあり、且つストラヴンスキーの最大の理解者で友人の一人、ロバート・クラフト指揮による『春の祭典』の7曲を収録したライヴ・アルバムです。
 特に、『春の祭典』は暴力的とも言えるほどの強烈な演奏です。(アルブレー)

【収録情報】
CD1
ストラヴィンスキー:
・『ヴォルガの舟歌』
・『オード』(3部の悲しみの歌)
・バレエ音楽『オルフェウス』
 ソビエト国立交響楽団
 イーゴリ・ストラヴィンスキー(指揮)
 録音:1962年9月(モノラル)

・『カプリッチョ』(ピアノと管弦楽のための協奏曲)
 モスクワ・フィルハーモニー管弦楽団
 イーゴリ・ストラヴィンスキー(指揮)
 録音:1962年10月(モノラル)

CD2
・交響的幻想曲『花火』
・バレエ音楽『ペトルーシュカ』から9曲
 モスクワ・フィルハーモニー管弦楽団
 イーゴリ・ストラヴィンスキー(指揮)
 録音:1962年10月(モノラル)

・バレエ音楽『春の祭典』
 ソビエト国立交響楽団
 ロバート・クラフト(指揮)
 録音:1962年9月(ステレオ)

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1962年のモスクワでのライブ録音。 ...

投稿日:2011/06/12 (日)

1962年のモスクワでのライブ録音。 自作自演がモノラル録音でストラヴィンスキイの弟子であるロバート・クラフトの演奏だけがステレオ録音というのはどうしてだろう。 音質が悪いために演奏の良さが分りにくい。 ペトルーシュカではオーケストラの中にピアノが入っているがその演奏が鮮やかで耳に残った。 しかしクラフト指揮の『春の祭典』は名演だ。 何回くらいリハーサルをしたのだろうか?

ユローヂィヴィ さん | 大阪府 | 不明

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ストラヴィンスキー(1882-1971)

Igor Stravinsky was one of music's truly epochal innovators; no other composer of the twentieth century exerted such a pervasive influence or dominated his art in the way that Stravinsky did during his seven-decade musical career. Aside from purely technical considerations such as rhythm and harmony, the most important hallmark of Stravinsky's style is, indeed, its changing face. Emerging from the

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