CD 輸入盤

交響曲6、10 Litton / Dallas.so

ショスタコーヴィチ(1906-1975)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
DE3283
組み枚数
:
2
レーベル
:
フォーマット
:
CD

収録曲   

  • 01. オルガン協奏曲変ロ長調
  • 02. オルガン協奏曲イ長調
  • 03. オルガン協奏曲変ロ長調
  • 04. オルガン協奏曲ニ短調
  • 05. オルガン協奏曲ト短調
  • 06. オルガン協奏曲変ロ長調
  • 07. オルガン協奏曲変ロ長調
  • 08. オルガン協奏曲ヘ長調
  • 09. オルガン協奏曲変ロ長調
  • 10. オルガン協奏曲ト短調
  • 11. オルガン協奏曲変ロ長調
  • 12. オルガン協奏曲ト短調

ユーザーレビュー

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選曲がマイナーという理由で、ダラスから追...

投稿日:2011/08/02 (火)

選曲がマイナーという理由で、ダラスから追い出されたリットンですが、いい仕事を残してくれています。6番は、ペンデレッキ盤に負けない狂気乱舞ぶりですが、奏者の力量が高い分安心して聴けます。10番も、オーマンディの快演の正しい進化形といってよく、政治に対して音楽の勝利を確信する爆発的フィナーレが爽快です。このレベルで4番も聴いてみたかったです。

馬羅 さん | 愛知県 | 不明

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人物・団体紹介

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ショスタコーヴィチ(1906-1975)

「わたしの交響曲は墓碑である」という“証言”の中の言葉によって象徴されるショスタコーヴィチの音楽と生涯への価値観の変質は、今もって盛んな議論と研究、演奏解釈によって再認識過程の最中にあるとも言えますが、作品によってはすでに演奏年数も75年に及び、伝統と新たな解釈の対照がごく自然におこなわれてきているとも言えそうです。 圧政と戦争の象徴でもあったソビエト共産主義社会の中に生き、そして逝ったショスタコ

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