ショスタコーヴィチ(1906-1975)

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CD

交響曲第5番『革命』、ジャズ組曲第2番 佐渡 裕&トーンキュンストラー管弦楽団

ショスタコーヴィチ(1906-1975)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
AVCL25959
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明


佐渡 裕の十八番、
トーンキュンストラー管弦楽団との2018年来日公演曲目を急遽リリース!


ショスタコーヴィチの交響曲第5番は佐渡 裕が長く得意としている曲。ベルリン・フィルへのデビューでも指揮しました。ドラマティックな迫力に満ちた両端楽章もさることながら、第3楽章の深々とした祈りのような音楽が心に迫ります。
 『ジャズ組曲第2番』として親しまれて来た『舞台管弦楽のための組曲』は一転してダンス風の洒落っ気満載の魅力的な音楽です。(メーカー資料より)

【収録情報】
ショスタコーヴィチ:
● 交響曲第5番ニ短調 Op.47『革命』
● 舞台管弦楽のための組曲(ジャズ組曲第2番)


 低地オーストリア・トーンキュンストラー管弦楽団
 佐渡 裕(指揮)

 録音時期:2017年11月16-20日
 録音場所:オーストリア、ニーダーエスターライヒ州グラフェネック
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

内容詳細

第5番はBPOデビューで振って以来。前回は映像だったが、CDでは初となる。「ジャズ組曲」は初録音。佐渡の情熱と深いスコア・リーディングが、十分に発揮されている。佐渡のリズム感が聴きもの。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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「わたしの交響曲は墓碑である」という“証言”の中の言葉によって象徴されるショスタコーヴィチの音楽と生涯への価値観の変質は、今もって盛んな議論と研究、演奏解釈によって再認識過程の最中にあるとも言えますが、作品によってはすでに演奏年数も75年に及び、伝統と新たな解釈の対照がごく自然におこなわれてきているとも言えそうです。 圧政と戦争の象徴でもあったソビエト共産主義社会の中に生き、そして逝ったショスタコ

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