シューマン、ロベルト(1810-1856)

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CD 輸入盤

Sym.3, 4: Adolph / Philharmonia Slavonica

シューマン、ロベルト(1810-1856)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
CLS4126
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Germany
フォーマット
:
CD

収録曲   

  • 01. Philharmonia Slavonica - Sinfonie Nr. 3 In Es-dur,
  • 02. Philharmonia Slavonica - Sinfonie Nr. 3 In Es-dur,
  • 03. Philharmonia Slavonica - Sinfonie Nr. 3 In Es-dur,
  • 04. Philharmonia Slavonica - Sinfonie Nr. 3 In Es-dur,
  • 05. Philharmonia Slavonica - Sinfonie Nr. 3 In Es-dur,
  • 06. Philharmonia Slavonica - Sinfonie Nr. 4 In D-dur O
  • 07. Philharmonia Slavonica - Sinfonie Nr. 4 In D-dur O
  • 08. Philharmonia Slavonica - Sinfonie Nr. 4 In D-dur O

ユーザーレビュー

総合評価

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幽霊指揮者として名高い「ヘンリー・アドル...

投稿日:2014/03/21 (金)

幽霊指揮者として名高い「ヘンリー・アドルフ」さん指揮のシューマン。で、これが驚いたことに、第4番は「初稿」による演奏です。ライナーノートにはシューマンのプロフィールと曲の簡単な解説はありますが(英語とドイツ語)、「初稿」であるという説明は一語もなし。ま、指揮者が「幽霊」でその紹介すらないのだから、曲についてきちんと書くなんてあり得んでしょうなあ。さて、その「幽霊」の演奏。実は悪くない。こじんまりとした造りですが、鳴らすところは鳴らし、歌うところは歌い、職人技的な手腕の持ち主。オケもまた謎ですが、アンサンブルはしっかりしていますし、こちらも悪くない。アベレージ以上のちゃんとした出来栄えです。録音も良好。ただ、収録バランスがおかしくて、第3番に比べて第4番の収録音量が大きく、第4番が始まるとあわててヴォリュームを下げました。(-_-;)ま、そのへんはこのレーベルならではのご愛敬ですかな。幽霊の正体、果たして誰でしょう??

ほんず内閣総理大臣 さん | 北海道 | 不明

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シューマン、ロベルト(1810-1856)

ロベルト・シューマン(Robert Alexander Schumann)は、 1810年6月8日にドイツのツヴィッカウに生まれました。5人兄弟の末っ子で、出版業者で著作もあったという父親のもとで早くから音楽や文学に親しみ、作曲や詩作に豊かな才能を示したといいます。  ロベルト16才の年にその父親が亡くなり、安定した生活を願う母親の希望で法学を選択、1828年にライプツィヒ大学に入学しますが、音

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